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じゅな juna_nico
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30代後半女性
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集中月間(7月)

あなたの『心』にそっと寄り添える私でありたい(*^^*)

はじめまして(^^) juna(じゅな)と申します(^^) 突然ですが、ある人が私に尋ねました。 『もしあなたが富も名声も 手に入れたのなら その先に何を望みますか?』 私はこう答えました。 『奉仕活動、、、ですか、、、ね。 ボランティアとか、、、 人の役に立ちたい』 漠然と、そう漠然とですが、 ハッキリと。 今思えば これは私の根っこの部分だったのだと思います(^^) 私の記憶の始まりは 保育園で先生が私の飲み物を こぼしてしまった所から始まります。 みるみる焦りだす先生の顔を見て 「先生!大丈夫だよ!こぼしても大丈夫!」 と、まだ言葉も発せない年齢の私は そう言いたいけど言えない 何とももどかしい感情を覚えています。 それからしばらくして キラキラした水面を 水面下から見ている映像が続きます。 真っ青な空に、太陽の光が虹色に降り注ぎます。 ぁあ、何てキレイなんだろう。 そして、何て心地いいんだろう。 そう、私は姉に連れられてきたプールで 浮き輪がひっくり返り 溺れていたのです。 苦しいはずなのに、 どうかこのまま、 この景色とこの感情を味わっていたい。 ただただ美しいこの世界を味わっていたい。 という不思議な感覚を味わいました。 多分、 私は幼い頃より少しだけ周りの子に比べて 感受性が豊かだったのかもしれません。 故に、ずっと生きづらさを感じてきました。 その場の空気感や人の気持ちに敏感すぎたのです。 そんな私に拍車をかけるように 何であんな経験しなきゃいけなかったんだろ? という出来事が何度も何度も 私の前に立ちはだかりました。 その度にもう駄目だ。と思いました。 でも、不思議とその度に 助けてくれる人達がいたこと。 【人は一人じゃない】 そう気付かせてくれる為の経験 だったのではないかと今は思っています。 人は気付き、その気付きを これからの人生にどう活かしていくかが大切で、 また、その気付きをシェアしていく事で 人と人とのバランスが とれやすくなるのではないかと思っています。 このココナラというアプリを通して 皆さんと気付きを共有しながら 私自身も成長させて頂けたらなと 思っています。 世界中に一人しかいない あなたと、あなたの考えと、あなたの心と お話できることを 楽しみにしています(*^^*) とりとめもない文章をここまで読んで下さって ありがとうございました(^^) 宜しくお願い致します(^^)

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