障害分野で15年以上働いている保育士が、あなたの不安や悩みを受け止め、傾聴し、寄り添います
はじめまして、さやです。
ご覧いただき、ありがとうございます。
私は中学時代に体験したボランティアがきっかけで
障害児と関わる仕事がしたいと思い、保育士になりました。
障害福祉サービスを提供する施設(移動支援・行動援護・短期入所・居宅介護など)や
総合病院、障害児通園施設(児童発達支援事業・放課後等デイサービス)など
いくつかの職場での勤務経験があります。
障害児と健常児のどちらの保育経験もあり、対象年齢も0歳から成人まで幅広く支援してきました。
現在は福祉系法人の理事、福祉サービス第三者評価員、相談支援専門相談員
そしてベビーシッターとしてフリーランスでも活動しています。
日々、お子さまや保護者のみなさんと関わる中で、
ご家族の話を【聴く】ことの大切さを痛感しています。
毎日の生活の中でちょっとした悩みであっても
それが積み重なっていくと大きな不安に変わってしまいますよね。
大きな不安になる前に、ぜひお話を聴かせてください。
また、何気なく会話をするだけで
気分転換になるものですよね!
常にアドバイスをしたり
私の考えを押し付けるようなことは
決していたしませんので、安心してくださいね。
ただただ、気軽におしゃべりすることも大好きです✨
☑お子さまの発達のこと
☑施設選びについて
☑通園先の先生との人間関係
☑就学や進学のこと
などなど
「こんなことで話していいのかな」ということも
「知っている人には話せない」ということも
まずはお気軽に話してみていただけませんか。
具体的な悩みがなくても、
☑なんとなく誰かと話したい
☑漠然とした不安を抱えきれない
なども大歓迎です。
また、働きながら国家資格を取得したことや
転職で年収アップした経験もあるので
同じ福祉の現場で働く職員さんの相談も
大歓迎です。
福祉の現場を知っているからこそ
話せる内容もありますよね。
例えば、【食事中に立ってしまう】という悩みに
対してのアプローチ方法はたくさんあります。
食具が適切か・椅子や机の高さが合っているか・食形態は合っているか・量はどうか、、、など
一つひとつ丁寧に原因を探りながら、トライ・アンド・エラーを
一緒におこなう伴走者でありたいと思っています。
受け止め・寄り添い・一緒に考えさせてください✨
【持っている資格】
・保育士
・社会福祉士
・介護福祉士
・相談支援専門員
・ガイドヘルパー(行動援護含)
・認定ベビーシッター 等