平井商店
例えば建設業なので必要部材があると思います。 鉄筋だと鉄筋の重量表から組み立て図部材事の加工帳そして加工するためのタグまで必要です。 私の作ったシステムだとCADで欲しい鉄筋部材を図面上に当てはめていき断面図なのどをつくります。 その後加工帳に読み込む専用のブロックをこまかな名称と形状番号と鉄筋径と切り寸と曲げた後の寸法をこまかく書きます。 その後そのブロックをお決まりのテキストデータに範囲を指定して読み込みます。 次にExcelテンプレートを立ち上げ ボタンを押すと材料を次々に読み込んでいきます。 読み込んだ際にExcel側で曲げ寸法の自動計算と重量の計算その後鉄筋は3500から12000まで500おきにしかないので必要材料の自動計算 その後鉄筋を実際に加工する時にどのような材料か分かるようにするためのタグを印刷出来る。 という感じの所までExcelとCADでやっています。 このシステムはセキュリティの都合上私が直接パソコンに入れに行かないと行けないため売ることはないですが 似たような感じの専門工事などにフィットするとおもったのでココナラにきました。 出来ることはExcelの数式とマクロとCADの一貫したシステム制作です。 こちらは時間がかかるので 普段は普通のマクロの補助や数式の補助 DwgデータのCADの作図補助などを やって行きたいなと思っております。 普段の職種は鉄筋工の職長なので夜の1時間程しか空いておりません。本当は違うことをした方が会社が大きくなっていいような気がします。 以上です。
エンジニア / RPAエンジニア(マクロ・VBA) 経験年数 : 2年
建築・土木・施工管理 / 企画・開発 経験年数 : 2年
建築・土木・施工管理 / 製図・CADオペレーター 経験年数 : 6年