【愛され文字】であなたの伝えたい想いを代筆します
◎手書きでお手紙代筆《なぜか心に残る文字》であなたの想いを伝えます
当方は検定・資格所有者ではありません。書道や硬筆などを習ったことわけではありません。ですが「なぜか気になる・なぜか心に残る文字」を書くことができます。
子供の頃から絵や文字を書くことが大好きでした。「自分が素敵だと思う文字」を書きたくて長い間研究と練習を重ね、それは現在も継続中です。
必要に迫られて書いた仕事上の書類。プライベートで書いた手紙。またSNSに投稿した手書きのあれこれなどに、多くの方からお褒めの言葉をいただきました。
「本当にきれいな字」「なぜだかわからないけど何度も見たくなる」「オリジナルだけどプロっぽく見える」「文字に人柄が表れているようだ」…おおざっぱにまとめるとこのような評価を、繰り返しいただくのです。
自分の文字で喜んでいただけるならば、その力を必要としている方のために使いたい。そう思い、思い切って代筆を始めました。
◎ビジネス文書はごめんなさい
そもそも【伝わる文字】とはなんでしょうか。
「大好き」「ありがとう」「ごめんなさい」「今すぐ会いたい」…気持ちを伝えるのに必要なのは、寸分の狂いもない美しい文字でしょうか。
当方は【気持ちを伝える個人的なお手紙】の代筆のみ承ります。なぜか心に残る《愛され文字》で心を込めて書き上げます。
例)ラブレター、感謝・復縁・謝罪のお手紙など
・お手本通りの美文字やプロの書く文字を求められる方には向かないかもしれません。
・その他依頼可能な内容かお悩みの場合は、お気軽にお問い合わせください。
◎表現者としての経験を生かして
当方の強みは《愛され文字》ともうひとつ、シンガーソングライターとして、25年にわたり《思いを伝える活動を続けている》ことです。こちらが本分なのかもしれません。
人の気持ちに寄り添う言葉・表現とは?元気づけるには?勇気づけるには?事実をありのまま伝えるには?悲しみを和らげるためには?希望を感じてもらうためには?
…それを四半世紀、悩み考え表現し続けてきました。これが、他の代筆屋さんと差別化できる唯一の経験だと思います。
心にぐさりと刺さる、またはじんわりと胸に残る。そんな文章に達するまで諦めない。これが私の誇りであり、たったひとつの自信です。
◎なぜ代筆をお願いするのか
本来ならお手紙はご自身で書くのが一番です。
どんなに自分の字に自信が無かろうと。文章がたどたどしくとも、まとまっていなくともです。おそらく依頼者様もそう思われていて、それでも依頼するには意味があると思うのです。
当方はそこにある【深く強い想い】に寄り添い、耳を澄ませ、できる限りのお力添えができればと考えております。