未就学凸凹っ子のお子様を育てるママへ、小学校就学時の悩みを解決します
ご覧いただき、ありがとうございます。
”発達凸凹未就学児のアラフォーママが子どもの癇癪に振り回されなくなる”、自己肯定感アップカウンセラーの深山はるです。
「いつもガミガミ怒ってしまい、子育てが楽しくない」
「発達に凸凹があって、子どもに振り回される」
「このような状態がいつまで続くのかわからず、つらい」
「ママ友との付き合いが苦痛」
「義母や、担任の先生の言葉に、クヨクヨ悩んでしまう、そんな自分が嫌」」
このようなお悩みをお持ちのママ、ちょっとお話しませんか?
私は、9歳と11歳の女児を育てるママで、職業は水泳のインストラクターをしています。
次女は6歳で軽度知的障がいの診断を受けました。小学校は通常級に入学したものの、勉強や人間関係で行き渋りが始まり、小1の三学期から特別支援学級にうつりました。愛の手帳4度を取得しています。自身の姉も発達障害で、母に怒られる姿をずっとみてきた経験があります。それらの経験からわかるのは、ママと子どもの自己肯定感を育むこと、ママの子育ての不安から解放されて、ご自分のことも大切にでき、ゆるっと子育てが出来る事が、お子様の笑顔や成長への近道だということです。
誰にも相談できないお悩みを、話すだけでも楽になる、という事はあると思います。
実際発達凸凹っ子を育てるママとして、共にお悩みを解決していきたいと思っています。
是非、お気軽にお問合せください。