大学受験の国語、小論文の専門塾です。第一志望校のボーダーラインを、受講生とともに駆け抜けます。
はじめまして。
大学受験の国語の専門塾を運営しております、フットプリンツと申します。
この度は、数あるサービスの中からフットプリンツに興味を持っていただき、どうもありがとうございます。
ココナラ初心者の方でも、安心してサービスを受けていただけるよう、受講生にやさしい運営を心がけてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
運営主催者は、これまでに公立高校の教員、都内大手現役生専門予備校、私立高校の教員を経験してきました。
現在は、私立高校の非常勤講師をやりながら、大学受験の国語専門塾を運営しております。
国語の専門塾では、現代文と小論文の同時並行演習をメインに指導させていただいております。
現代文は現代文、小論文は小論文、
別々にやるよりも、同時に並行してやった方がはるかに速い!
多くの大学受験生を難関大学に送り出してまいりました。
早慶上智、最難関国立大学、国立医学部、
常に、受講してくれた受験生の伴走者として、ともに走り続けてまいりました。
詳細はポートフォリオをご覧くださいませ。
「予備校で国語やってるのに、成績ぜんぜん伸びない~!」
1か月前になって飛び込んできて、第一志望校合格を果たしていった生徒さんもいます。
受験生のみなさんと、ともに汗して戦い抜く!
行けるかどうかなんか、関係ない。
数字は勝手にあとからついてきます。
受験生にとって大切なのは、本当に行きたいかどうか、です。
第一志望校を目指して覚悟を決める、
最後まで戦いきる!です。
大学受験生なら、まずは第一志望校を決める。
そのような受験生の「本気」に寄り添ってまいります。
古文漢文、時間かけずに点稼ぐ
稼いだ時間を評論高配点問題に注いで、高配点ゲット!
これがフットプリンツの必勝パターンです。
満点は目指さない、
第一志望校のボーダーラインを目指していく、
だから、速く、確実に、ボーダーラインを突破していきます。
よって、
古文の指導においては、
「文法のための文法」なんか、いっさいやりません。
この「ぬ」は、完了の助動詞ですか、強意の助動詞ですか?
どうでもいい、って教えています。
なぜなら、文脈の解釈が変わらないから。
この「ぬ」は、完了の助動詞ですか、打消しの助動詞ですか?
これは、どうでも…よくない。
なぜなら、文脈が180度変わってしまうから。
このような実戦古典文法もやっていきましょう。
現代文、小論文、古文漢文、国語のすべてにわたって、
フットプリンツの指導の特徴は、「小手先」「目先」の指導ではありません。
ポートフォリオの冒頭にあげておりますが、「思考の枠組み(フレーム)」自体を変えていきます。
これまでやってきた国語がガラリと変わっていきますよ。
ぜひ、フットプリンツとともに、第一志望校合格への「あしあと」をきざんでいきましょう。
よろしくご検討くださいませ。