実質『無試験』で超名門大学院に入れる時代!
あなたの夢を全力で応援します!!
■私について
▶業界紙(約15万部)記者です。そして現役の京都大学大学院生(博士後期課程)です。
▶強みは、農業・環境系です。ごく一例をあげれば、「農業の6次産業化」、「中山間地域等直接支払制度」、「自治体空き家活用」、「地域おこし協力隊」、「地域商社」、「農村RMO(農村型地域運営組織)」などです。
■私が大学院に進学した理由
▶コロナ禍で職場環境が激変し、リスキング(学び直し)がしたいと、大学院進学を決意しました。
▶100万円近い予備校代を払って、どうにか京大の修士課程に進学することができました。
▶しかし聞くと見るとは大違い。求められる能力(語学や統計学)や大学院独自の『しきたり』には、戸惑うことが多く、学位(修士号)取得まではのたうち回るような苦しみを味わいました。
▶高額の予備校代は、院試合格には役立ちましたが、その後のコースワーク(課程)の単位取得や、修論提出には全く役立たなかったのです。
▶それでもなお、大学院に進学して良かったと思っています。研究で身につくスキルや得られる人間関係が、現在の仕事にも役立っているうえ、自分で立てた目標をやり遂げたという「手ごたえ」を感じているためです。
■ココナラに出品をする理由
▶自分の体験からつかんだノウハウを、誰かに提供したくなったためです。
▶自身のノウハウを提供し、報酬と成果(あなたの合格)を得て、心身ともに満足を得たいためです。
■どのように、あなたの力になれるか
▶私は記者なので、相手の話を聞き、記事にまとめるのが得意です。よって、あなたの魅力を掘り下げ、大学院側にわかりやすく伝わる文章を考えることができます。
▶もしあなたが大学院進学に興味をお持ちなら、どんなことでも良いので、お声かけください。あなたの「桜」(ゆめ)が咲くよう、精一杯の応援をさせていただきます。