ヒーリングとスピリチュアルカウンセリングで、幸せで自由な人生を歩む開運サポートしています。
ご訪問、ありがとうございます
紅萌(こうほう)です。
邪気祓いや浄化のヒーリング、魂からカルマやトラウマを浄化するヒーリングを通じて、お客さまが本来の活力を取り戻し、人生を本来の豊かで幸せなものに還すお手伝いをさせていただいております。
日々の生活で、幸せと感じる瞬間に何より心の解放を感じ癒されます。
こどもの頃から、周囲に馴染めない気持ちを感じながら生活してきました。
場のエネルギーを龍脈で調整するようになり
自分の感じ方も変わり、世界が変わってきたように思います。
辛い過去は、不調和な思考エネルギーや信念体系を浄化することで、痛みを思わないただの画像になります。
本質の魂を感じながら、自由に軽やかに生きる「本来のご自分に還る」瞬間に立ちあえるご縁に感謝しています。
~こちらよりは、ご興味がある方はお読みください。~
人の生まれ変わりを信じています。
幼少でなくなった父の姉ふたりは、
父方の郷の風習で印をつけられて納棺されました。
後年産まれた叔父と私は
各々その箇所に痣としてその印を持って産まれました
(痣を持つ赤子が近親者から産まれるそうです)
3歳になった頃、
霧深い道を歩いていた時、服をつかまれ動けなくなり
揺さぶられる衝撃で目をつぶり
目を開けると母に頬を叩かれ
異形の存在に
足や服の裾を捕まれていました。
窒息していたのか息をしていない私の頬を叩いて、母が私を蘇生?させたそうです。
異形の存在は、当時住み込んでいた若い職人さんと私だけがみえていた存在で
私を呼び戻していたらしいです。
こういった体験は、直観を鋭くすると言われますが
怪我多い私に手かざし以外は不要、
子どもの頃、いろいろ怖い思いだけをしてきました。
「アカ不浄を迎える頃、なくなる」
「二十歳を迎える頃、なくなる」と聞きましたが、全然そんなことはなく、自分に呪い(まじない)をかけ
別の容器にそれをうつし
私自身は、楽になりました。
母方の祖父の家系では、本家では男子が産まれず、分家?でも長子は
未だに長生き出来ずに
籍を抜けたものは天寿を全う出来るような家系です。
不思議な連鎖は、家系に流れる思い込み(信念体系)だと信じています。
親族の疾患にはヒーリングもしていますが、西洋医学を否定するものではなく、馬車の両輪のようなものと感じています。
現実社会でいらない苦労もしてきた私ですが
他の方には、
不要な体験をしないで
幸せに軽やかに生きてほしい☆と思います。
※ヒーリング、気功は効果をお約束するものでも、医療行為を否定するものでもありません。
自己責任で、しっかりした気持ちで受けていただきたくいます。