魂の写し鏡になります。
はじめまして。
蒼三華(そうみちか)と申します。
小さい頃、言葉が上手く使えず
もどかしいと感じたことがあります。
ですが見えない感覚や感情を
絵に描き起こすことが得意でした。
保育園にいた頃から
青い石と人魚を描きまくっていました。
小学校三年生で人魚の版画で美術展に出展。
不思議な予知夢を見ることも多く
周りには同じような感覚の人は居なくて
自然と話を聞く側に回りました。
見えないことは周りに詳しい人がいる恵まれた環境でない限り誰も教えてはくれません。
幼少期から生きづらさを感じていました。
自分はなぜこんなにも
人と違うのか。
生きる希望もなく
学生時代を過ごしました。
そして15歳で初めて画廊に出展。
人と違う感覚に孤独を感じ
17歳で家を飛び出し
働きながら絵を描きました。
この時から体調を崩し始めました。
昼間はラーメン屋で看板娘と
夜のお店との二刀流。
体調が悪化し、
生きていくことが困難になり
風俗も経験しました。
この頃にハイヤーセルフの誘導を
感じるようになりました。
“ 明けない夜はない ”を経験しました。
現在は自分の使命と
向き合わされる流れの中です。
アドバイスや相談事、
見えないものを表現する絵を
特に得意としていて何かの役に
立てないかなと思いました。
人に合う合わないがあると思うので
絵を見て良いなと思いましたら
是非ご連絡ください。
私にとって絵は波動そのものなので
いいなと思った方はきっと
私の鑑定も言葉も合うと思います。
この世には運命や次元など
色々なことが交差してる感覚があり
人の人生を紐解くのは
容易ではない事だと思います。
ですが、少しでもお役に立てるよう
絵でも占いでも全力で助力致しますので
よろしくお願いします。