肩書きではなく数字で証明。アポ獲得に誰よりも泥臭く向き合います。
はじめまして、神里と申します。
「営業が得意です」ではなく、数字で証明する。
これが私が営業をする上で一番大切にしていることです。
これまで光回線のテレアポ、個人営業、法人営業、新規開拓、コールセンター業務など、営業の最前線で数字を追い続けてきました。
光回線のテレアポでは全国上位、新卒で入社した営業会社では約300名の同期の中で上位クラスの成績を経験。その後も法人向けテレアポで月間40件のアポイントを獲得するなど、商材が変わっても「どうすればアポイントを増やせるか」を考え続けてきました。
また、プレイヤーとして電話をかけるだけでなく、アポインターの管理、KPI管理、トークスクリプトの改善、架電結果の分析など、コールセンター運営にも携わっています。
YouTube「就活サバイバルNEO」にも出演し、4社の経営者から合計380点の評価をいただきました。
最初の10分の自己紹介だけでもご覧いただけますとご安心いただけるかと思います。
ただし、私はこうした経歴や肩書きだけで仕事をいただこうとは考えていません。
大切なのは、実際にどれだけ行動し、どれだけ数字を作れるか。
テレアポは「電話をたくさんかければいい仕事」ではありません。
架電数は足りているか。
担当者への接続率はどうか。
どこで断られているのか。
どの切り返しなら会話が続くのか。
アポイント率を上げるには何を変えるべきか。
数字と実際の会話を見ながら仮説を立て、トークを変え、また電話する。この泥臭い改善の繰り返しが結果につながると考えています。
そのため、私は「依頼されたリストに電話して終わり」のテレアポ代行にはしたくありません。
御社の商品・サービスを理解したうえで、実際の市場の反応を拾い、必要であればトークを改善しながら、1件でも多くのアポイント獲得を目指します。
華やかな営業論や、聞こえのいい肩書きよりも、
架電数・接続率・アポ率・アポ獲得数。
数字から逃げず、結果に向き合います。
「営業リソースが足りない」
「新規開拓を進めたい」
「テレアポを任せられる人を探している」
そんな企業様は、ぜひ一度ご相談ください。
外注先ではなく、御社の営業担当の一人になったつもりで。
1件でも多くのアポイントを、泥臭く追い続けます。