中学受験の現場で、分析と面談を重ねてきました。
はじめまして。
中学受験において、
「何をやるか」よりも
「何をやらないか」を決めることが重要だと考えています。
これまで、子どもと保護者の面談を重ね、
成績の上下に一喜一憂せず、
崩れているポイントを特定し、
優先順位を整理することを軸に関わってきました。
特に、
・5年後半〜6年前半の崩れ
・算数の割合・比のつまずき
・単科を増やすか迷うタイミング
・志望校の現実的な設計
このあたりの整理を得意としています。
中学受験は、
親子ともに長い時間をかけて取り組むもの。
だからこそ、
「やるべきことを明確にする」
「不安を整理する」
この2点を大切にしています。
営業・コンサル・講師経験を活かし、
課題の構造を整理し、言語化することを強みとしています。
塾の代わりではありません。
受験を“管理”し、“整える”ための伴走者です。
まずは30分、
現状を一緒に整理しましょう。