~間取りのセカンドオピニオン~
一級建築士が間取り診断をし、改善案を提案します!
医療の世界だけではなく人生の中で最も大きな買い物である家づくりにも、セカンドオピニオンがあってもいいではありませんか?
セカンドオピニオンとは主治医以外の専門家に意見を聞くことを言います。
家づくりも大きなリスクを伴います。
中でも間取り作りは、建築予算や完成後の住生活に大きな影響を与えます。
そのリスクを回避するために、依頼する設計事務所や施工会社以外の専門家から意見や提案を聞くことがあってもいいのではないでしょうか。
【自己紹介】
「ハウス設計」代表の はぜもとひろふみ(1級建築士)です。
平成23年に、宮崎県立宮崎工業高校副校長を最後に定年退職致しました。この間、生徒をはじめ多くの方々との良き出会いがあり、充実した教職生活を送ることができました。感謝です。定年後は、その恩返しの意味でも、今までの経験を活かし地域社会に貢献したいと考えてきました。
そこで、専門が建築であることもあり、人生の中で最も大きな買い物である家づくり、その中でも特に重要な間取りについてのサポートを始めることにしました。これによって、契約する前の不安が解消されたり、より良い間取りができるなど、これからの家づくりに役立つものと確信しています。
以上のような理由で、奉仕の精神をモットーに料金も依頼しやすい低料金にしています。料金が安いからといって手を抜くことは致しません。依頼してもらったことに感謝し、できる限りのことはサポートさせていただいているところです。
私の強みは基本に忠実に、かつ中立的にみれるということと、誠実に取り組むということです。
お陰様でこの10年、全国の方々から1,000棟を超える依頼がありました。
そこでこの度、その実績を活かしてより多くの方々のお役に立てればとの思いで、“ココナラ”サービスを開始することにしました。