感性とロジックの間に住むデザイナー
“感性とロジックの間に住むデザイナー”
初めまして、グラフィックデザイナーのWHITE SUGAR(ホワイトシュガー)と申します。
プロフィールをご覧いただきありがとうございます!
都内の広告会社にて営業職としてトータル10年以上勤務したのち、
広告業界の知見を活かしてグラフィックデザイナーに転身しました。
美術的に良いデザインを目指す感覚的な部分と、現実的に考えるロジカルな面を使い分けています。
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--- 私のサービスの特徴 ---
[ 1 ]
納品後の使いやすさ、機能性、安全性
広告会社で勤務していた時に多くのデザインを目にしてきましたが、
例えばロゴマークの場合、
「1色でプリントするノベルティなどには使えない」
「絵柄が細かすぎて小さく表示するとつぶれる」
「色々な媒体に展開する時に使い勝手が悪い」
といった事例が実際に多くありました。
印刷物も同様にトラブルになることはよくあります。
こうした過去の経験から、納品後の用途を想定して安全かつ使いやすいデザインを心がけています。
[ 2 ]
お客様に寄り添った対応
広告営業時代は社内外のデザイナーさんに制作を依頼する側でした。
頻繁にやり取りをしていましたが、意思疎通がうまくいかず何度も挫折しそうになりました。
デザイナーとノンデザイナーのコミュニケーションには齟齬が起きやすい面があることは事実です。
これまでノンデザイナーとして制作業務に向き合ってきた経験から、なるべく依頼する側にストレスのないお取引を目指しています。
意向を正確に汲み取ること、デザインをなるべく言語化すること、
わかりやすい表現を使うこと、など心がけています。
[ 3 ]
ビジネスサイド・マーケティングの視点
広告営業時代は、施策の費用対効果や経済ロットなど、現実的な視点が不可欠でした。
成果を追求するためのロジカルシンキングやマーケティングなども勉強しました。
デザイナーが美術的に優れた作品を目指すのはクリエイターとして当然のことなのですが、
商業デザインはあくまでもアートではなく問題解決の手段です。
いくら美しい成果物が納品されても、オーバースペックだったり、
事業に寄与しないのであれば意味がありません。
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お客様にとって最適な選択のために、今日も感性とロジックの間でデザインしています。
些細なご質問やご相談など大歓迎です。
お気軽にメッセージをお待ちしております!