ご相談者様の『わかった!』が聞けるまで!粘り強くご指導いたします。
看護師自身のQOLの向上が、患者さんのQOLの向上へ寄与すると日々実感している、看護師歴9年目の看護師です。
現場でも『「わからない」「できない」は指導が適切ではないということ』をモットーに、
後輩が自分に自信が持てるような指導を目標とし、日々仕事に取り組んでおります。
指導については自身も学習中であり、至らない点もあると思いますが、ご相談者様の問題が解決されるまで全力でサポート・ご指導いたします。
・新しい現場で、わからないことだらけ・・・。
・現場で先輩に指導してもらっているが、いまいちわからない。
・先輩に聞くのが怖い・・・。
・知識不足で日々の業務が不安で仕事が辛い。
などのお悩みを解消し、自信をもって看護が提供できることで、
患者さんの予後の改善やQOLの向上に寄与できるようご指導します。
看護の相談以外の職場でのお悩みなどもお聞きします♪
お気軽になんでもご相談ください。
====================================
相談例
・「血ガスの『け』の字から、全くわかりません。血ガスを見て、どう評価して、看護に繋げるってどういうことですか?」
・「バイタルサインが何を表しているのか、イマイチ想像できていません。血圧って何を表しているのか、脈拍ってどう決まるの?ちゃんと解剖生理から知りたいです。」
・「肺雑音の種類が覚えれないです。どう覚えればいいですか。音を聞いたところでどうしたらいいかわかりません。」
====================================
【 サービス提供者の情報 】
・保持資格:救急看護認定看護師、急性期ケア専門士、集中治療認証看護師、呼吸療法認定士、心電図検定3級、ACLSプロバイダー、PEEC研修修了、元東京DMAT隊員
・東京某大学病院救命救急センターEICU,三次救急初療勤務経験あり
・経験症例:ARDS(severe)、敗血症性ショック、DIC、高エネルギー外傷(交通外傷、自殺企図による飛び降り症例など)、熱傷、Stevens-Johnson症候群、壊死性筋膜炎、ガス壊疽、脳疾患(SAH、脳出血、脳梗塞)、院内急変患者、心肺蘇生後管理(PCAS管理)、家族看護 etc...