相談件数1500件超の公認心理師(スクールカウンセラー)が不登校や子育ての悩みを解消!!
はじめまして。
不登校専門カウンセラー・公認心理師の
ともママです。
お子さんが不登校になると、
「育て方が悪かったのかな」
「このままで、将来どうなるんだろう」
「学校に行けない我が子を、どう支えればいいのかわからない」
そんな不安でいっぱいになりますよね。
そして実は、
誰よりも苦しんでいるのは
“お母さん自身”だったりします。
私はこれまで、スクールカウンセラーとして
1500件以上のご相談をお受けし、
不登校・行きしぶり・親子関係のお悩みに寄り添ってきました。
保護者の方からは、
「子どもの気持ちがやっと理解できた」
「頑張らせなきゃと思い詰めていたことに気づけた」
「話した後、久しぶりに気持ちが軽くなった」
というお声をいただいています。
私は、一児の母でもあります。
だからこそ、
“心理の専門家”としてだけでなく、
「母親としての気持ち」にも寄り添えるカウンセリングを大切にしています。
これまでに、養護教諭(保健室の先生)として学校現場を経験し、
その後、公認心理師としてフリースクール・療育施設などで
未就学児〜高校生、その保護者支援に携わってきました。
現在はスクールカウンセラーとして、
子ども・保護者・先生方の心のサポートを行っています。
2025年には、
「スクールカウンセラーがお母さんに伝えたい 子どもの心を支える7つの習慣」
を出版しました。
また、心理学的視点に加えて、
「数秘術」を“気質理解の補助”として取り入れています。
数秘術とは、
生年月日から
・どんなことに敏感なのか
・どんな環境で安心しやすいのか
・どんな強みを持っているのか
など、生まれ持った“性格傾向”や“感じ方の特徴”を読み解いていくものです。
占いのように「未来を当てる」というより、
「その子らしさを理解するヒント」として活用しています。
例えば同じ“不登校”でも、
・人間関係に強く疲れてしまう子
・完璧主義で頑張りすぎる子
・刺激に敏感で集団が苦手な子
など、苦しさの理由は一人ひとり違います。
心理学と数秘術の両方から読み解くことで、
「どうしてこの子はこうなんだろう?」
が、
「だから苦しかったんだね」
に変わり、
親子関係がラクになっていくことがあります。
不登校は、
“親のせい”ではありません。
でも、親だからこそ苦しくなる。
だからこそ、お母さん自身にも「安心できる場所」が必要だと思っています。
一人で抱え込まず、
まずは今の気持ちをお聞かせくださいね。
【資格】
・公認心理師
・養護教諭免許
・幼稚園教諭免許
【実績】
・相談件数1500件以上
・継続依頼率90%以上
・大手フリースクールからのカウンセリング依頼
・不登校親の会 主催
・2025年 書籍出版実績あり