マル@奇跡の試験合格の秘訣を教えます
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1986年生まれ熊本出身の医師です。 私はこれまで多くの経験をしてきました。大学在学中は交換留学でイギリスに行ったり、医師になって診療したり、臨床研究を行い14本もの英語論文を執筆したり、宇宙医学の研究を行うためオーストリアの大学に就職したり、厚生労働省で政策を主導したり、そして今は株式会社を設立し代表取締役を務めています。 そんな経験の中で最も人よりも変わっていると思うのが、奇跡的な試験の合格です。 その経験は他の人にも役に立つことではないかと考え、サービスの提供を始めることにしました。 勤務医や国家公務員の間はこのようなことを考える時間も余裕もありませんでしたが、起業し自分で時間をコントロールできるようになりましたので。 私は決して元々頭がいいわけではありません。確かに算数や数学は元々好きでしたが、国語や英語なんて苦手中の苦手で、中学2年生の時の英語の試験では168人中163位になったことを今でも覚えています。あの時はリスク人ぐ問題で「トゥウェンティ」などと問題の番号を言われてもそれが何番なのかすら分かりませんでした。 語彙力もなく漢字もしらないんで、センター試験の漢字の問題はいつも5問中2問しか正解しませんでした。 それでも、試験当日に焦点を当て、戦略を立てて、気持ちのコントロールをしつつやり切ることで、120%の力を引き出せて、難関を通り抜けていく事が出来たと思っています。 試験は大変つらいものです。私も一時期不安で吐き気を催しながら、取り組んだ時期もあります。そうそう、昔はタバコを吸っていましたが、医師国家試験勉強中にタバコ休憩に行く時間が怖くて、タバコを吸いたくもなくなったことで自然と禁煙になりました。 勉強に行き詰っていたら、相談に乗りますよ。珍しい体験をしている私だからこそできる話があると思います。 以下が私のこれまでの奇跡的な試験合格の軌跡です ・高校3年生の夏の時点の成績では10年間合格者がいないのであきらめるように言われた国立大学医学部に現役合格(センター試験まではずっとE判定でしたが、センター試験の点数で初めてD判定がでて、そのまま合格しました) ・大学4年生時のCBTで60点を取らないと進級できないが、60.11点で進級 ・医学部6年生9月の模試で全国偏差値28.1だったが、2月の医師国家試験で合格。(ちょうど卒業試験でも再々再々再々試験にひかっかり卒業も危ないというダブルパンチ状態でしたが、なんとな乗り切りました) 偏差値28から医師国家試験に合格したことについては以下のブログにまとめています https://chiromediary.com/2021/12/medicannationatest.html
経営・マネジメント / 経営者・CEO・COO 経験年数 : 1年未満
研究・開発・設計 / 研究・開発 経験年数 : 10年
医療・介護 / 医師 経験年数 : 10年
ライフスタイル・その他 / 公務員 経験年数 : 2年
医師 取得年:2011年
マル 2024年6月 〜 現在
・受験お悩み相談 2024年6月 〜 現在
熊本県立熊本高校 普通 / 2001年4月 〜 2004年3月
国立熊本大学 医学部医学科 / 2004年4月 〜 2011年3月