最終ログイン:18時間前
AIデザイナー、システム・アプリ開発PM
40代前半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:7,500円
  • 1週間の稼働日数:週3日
  • 1日の稼働時間:2時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート、一部リモート
スケジュール

8月中は、ほぼ終日対応可能です

システム・アプリ開発における個々の事情に合わせた生成AI活用で高速MVPにる高速PMF検証の提案

主にシステム開発やアプリ開発領域において、 シードアーリーステージなどのスタートアップや新規事業で、少額資金で素早くPMFの兆しを検証しなければならなかったり、限られたリソースでプロダクトをPMFへ導くための全方位生成AI活用を提案いたします また、使用方法や運用のコツについてもレクチャーいたします 生成AIを駆使することで今まで1人ではできなかった仕事量をこなしコストを極限まで圧縮できる方法を提案。 且つ、開発しているプロダクトへそのままAI実装して自動化や省人化を実現することも可能です その結果、手触りでPMFを検証して、PMF達成後は自動化して運用省人化という流れを提案いたします

出品サービス(1件)

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 15年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 12年

  • AppsFlyer 経験年数 : 2年

  • Google Analytics 経験年数 : 3年

  • redash 経験年数 : 2年

  • Stable Diffusion 経験年数 : 2年

プログラミング言語・フレームワーク

  • Python 経験年数 : 5年

  • SQL 経験年数 : 12年

得意分野

  • 生成AI活用・開発・制作

    ・AI活用でPMF検証試行回数最大化提案 15,000円〜

    主にシステム開発やアプリ開発において、生成AI活用で高速MVP開発とPMF検証を超高速で可能にする手法を提案いたします 少額資金のスタートアップや新規事業の場合、短い期間で素早くPMFの兆しを検証する必要があると思います その厳しい条件下でも、可能性を最大化するためのPMF検証試行回数最大化するための全方位生成AI活用を提案いたします

    • システム開発
    • アプリ開発
    • AI活用
    • PMF検証
    • ニーズ検証
    • 高速MVP

資格・検定

  • 普通自動車第一種運転免許 取得年 : 2012年

語学力

  • 英語 日常会話レベル

経歴

職歴

  • 株式会社AI Impulse 2024年2月 2025年8月

    ・AIキャラクターによるライブ配信アプリ「LuminaLive」開発、及びtoB活用・Saas化プロジェクト / ゲームディレクター・システム開発PM / AIデザイナー・プロンプトエンジニア・ゲームプロデューサー・ディレクター・プランナー・プロダクトマネージャー(PM)・プロダクトオーナー(PO)・商品企画・開発 2024年2月 2025年8月

    ▼AIキャラクターによるライブ配信アプリに必要な開発全般のディレクション (AI活用したtoCアプリ開発ディレクター) ゲーム設計関連 ・アウトゲーム/インゲーム設計 ・各種ロジックプランニング PdM関連 ・スクラム開発におけるスクラムマスター兼務 ・スプリントバックログ(2週間スプリント)用意 ・・ユーザーストーリー作成=ニーズを文章化 ・・受け入れ条件作成=必ず入れて欲しい内容を文章化 ・・一部仕様策定 ・・システム全体アーキテクチャ把握&ワークフロー調整 ・スプリントプランニング進行 ・・バックログ単位の認識のズレを確認&見積もり確認=全てOKでReady ・開発フローの調整 ・・スプリントプランニングからリリースまでのフローを設計(自分たちチームのローカルルール) ・QA方針策定 ・・QAシートフォーマット作成、QA進行確認(エビデンスチェック) ・アプリリリース時の対応 ・・ストア対応、アプリ内お知らせ対応、Twitterお知らせ 運営保守関連 ・AWSインフラ、パフォーマンスチューニング=各種EC2の調整 ・アプリ内施策を日々設定(メッセージ設定、限定ライブ設定など) ・新規配信番組作成&本番追加 ・グループチャット作成&本番追加 PO(プロダクトオーナー)関連 ・事業戦略策定 ・新規機能企画 ・日毎データ分析とアプリ運用へのフィードバック ・4半期/月次データ分析からアプリ開発ロードマップ調整 AI関連 ・テキスト出力システム整備 ・・プロンプト作成とチューニング ・・知識データ=ベクトルデータ化&ベクトル検索 ・音声合成システム整備 ・・SoVITSなどのモデルを活用した独自キャラクター用音声モデル作成マネジメント ・AIシステムアーキテクチャの調整 ・・AWS(EC2)インフラコストとパフォーマンスのバランス調整 ・AI検証ツール開発 ・・テキストと音声を検証するためのツールをアプリ運営サポートツールに組み込みGUIでシステム検証可能にするツール開発マネジメント ▼AIキャラクターによるYoutubeショート用のグループチャット形式動画作成システム開発ディレクション (BtoB_Youtubeショート用グループチャット形式動画生成Saas_開発PM兼ディレクター) ※メッセージングアプリのやり取りのような機能をアプリの音声合成とテキスト出力を使って実現 ・toCアプのBtoB転用企画=ショート動画風のグループチャット生成Saas化プランニング ・グループチャット動画生成システム設計と開発マネジメント ・プリセールス用デモ動画制作 ・ユーザーフィードバックを受けて機能拡張の開発マネジメント ・読み上げ速度のチューニングや効果音の選定、UX全般マネジメント ▼AIキャラクターによる説明ライブやQA対応(主に企業展示会向けシステム) (BtoB_展示会設置向け_AIキャラクターによる説明ライブとQA対応_Saas_開発PM兼ディレクター) ※TiB有楽町にて2025年8月展示中 ・iPad用アプリ開発 ・サイネージ表示用メニュー開発 ▼事業推進 ・資金調達金額と簡易PLと簡易BSによる事業進捗ウォッチの仕組みを構築 ・各種KPIと事業コンディション可視化 ・事業戦略と開発ロードマップの整合性調整 ・事業戦略と営業戦略の整合性調整 ・・「ニーズ」がある領域にプロダクトを向けつつ営業リソースもニーズがあるところに向けられるように

  • 株式会社Widsley 2022年10月 2024年1月

    ・開発部・CTI=Saas「Comdesk Lead」 / 開発PM / プロンプトエンジニア・プロダクトマネージャー(PM)・プロダクトオーナー(PO)・商品企画・開発・事業企画・事業開発・研究・開発 2022年10月 2024年1月

    携帯回線とIP回線、両方連携可能なCTI SaaS「Comdesk Lead」の開発PM 既存機能の改善、新規開発、研究開発 AIを活用したテキスト解析で(アウトバウンド営業などの)通話テキストから商談成功に繋がる要因を捉えるソリューション考案、アウトバウンド営業テレアポにおける良し悪しを算出するスコアリングの計算ロジック考案と開発実装とリリース テキスト解析によるテレアポ営業の通話テキストから様々な情報を価値(※)に変換するためのAI活用のロードマップ作成+開発+実装+リリース (※営業先ユーザーのニーズ抽出など、通話内容からあらゆる角度の情報を抽出してテレアポを商談につなげ成約につなげるための重要な要素や要因を解析) <既存機能改善> ・ビジネス要件から既存機能の改修改善内容を設計に落とし込み、開発、実装後の検証、デバッグ、リリース対応と本番確認 ComdeskLeadにおける新規開発+既存改修チームにスクラム開発導入。スクラムマスターとして、デイリースクラムをはじめリファイメント、スプリントレビュー、各種ファシリテーション。(厳密にはアジャイルスクラムのSAFeのリリーストレイン方式をベースに自社の組織特性に合わせたローカライズされたスクラム) <新規開発> ・各マイクロサービスのソリューション企画・設計~要件定義(機能/UI/データ)、開発マネージメント、実装後の検証、デバッグ、リリース対応と本番動作確認 <研究開発> ・テキスト解析AI活用、企画、プロンプト調整、実装開発PM ・音声解析データ活用の企画、実装開発PM <その他> ・ChatGPTを活用した業務効率化+業務自動化検証 ・ChatGPTを活用したテキストデータ元の内容のスコア化=スコアリングロジック作成+検証

  • 株式会社ヘキサドライブ 2022年8月 2022年9月

    ・プロモーション / プロモーション / 広告・宣伝・プロモーション・デジタルマーケティング・SNSマーケティング・リサーチ・データ分析 2022年8月 2022年9月

    Steam配信タイトルVOIDCRISISのプロモーション担当を業務委託(個人事業主)にて従事 ・オフラインイベント(京都ビットサミット)説明員 ・SteamのGoogleアナリティクス分析、ストア流入経路とvoidcrisisのストア内ユーザー回遊分析による効果的なプロモーション施策の効果検証 ・Steamストア外プロモーション施策の分析 ・ストア内開発者ブログ運営 ・Twitter 運用