古典占星術の魅力を伝えていきたいです。
古典占星術(ヨーロッパ中世の占星術)の勉強を長年行ってきました、結構長いです。
中世の先人たちの技術的なテクニックが素晴らしく、この時代の人々がどのようにこのような体系を考案したのかとても不思議で魅了されてしまいました。
私が実践している占断はウイリアム・リリーと言う中世の占星術師の基本テクニックを中心に鑑定結果をお伝えしています。
ページにすると基本鑑定だけで50ページほどの量になります。また、ディレクション(人生の特定の時期で発生することが、予想される事柄)を含めると70ページほどの量になります。
これらの鑑定を実施しています。