【電子書籍は「出す」時代から「仕事につなげて活用する」時代へ】
「本を出したいけれど、文章を書くのが苦手」
「何から始めればいいかわからない」
「アナログ派なので、出版手続きが不安」
「自分の経験や想いを本にまとめられない」
そんな方のための、出版伴走サービスです。
電子書籍は、ただ出すだけでは大きく変わりません。
でも、あなたの経験・仕事・想い・実績を整理し、読者に伝わる形に設計できれば、本は信頼を伝える営業マンになり、ビジネスやブランディングにつながる大切な資産になります。
私の出版サポートは、原稿を整えてKindleに登録するだけではありません。
他の出版サービスは、著者が書いたものを整える程度がほとんどです。
著者ご本人もまだ言語化できていない、
「本当は何を伝えたいのか」
「誰に届けたいのか」
「出版後にどんな未来につなげたいのか」
を対話を通じて一緒に掘り下げ、あなたの価値が最も伝わる本の形へ再設計していきます。
これまでに100冊以上の出版をサポートし、私自身もAmazonのKDPセレクト・オールスターズに選出された経験があります。
アナログが苦手な方、文章に自信がない方、出版の流れがまったくわからない方でも大丈夫です。
企画整理、章立て、原稿づくり、文章校正、表紙方向性、Kindle出版、ペーパーバック化、KDP設定、販売ページ、著者プロフィールまで、二人三脚でサポートします。
出版はゴールではありません。
あなたの想いが必要な人に届き、専門性や価値が伝わり、信頼や仕事につながる入口にすることが大切です。
書いたものをそのまま本にするのではなく、あなたの中にある「本当に作りたかった本」を見つけ、仕事や信頼につながるブランド資産として出版まで伴走します。
「出版したい」という気持ちがあれば、現時点での文章力は問いません。
まだ原稿が完成していなくても大丈夫です。
アイデア段階、メモ段階、話しながら整理したい段階でもご相談いただけます。
現在お持ちのアイデアや、
本にしたいテーマ、
解決したいお悩み、
出版後につなげたい活動やサービスがあれば、事前にお知らせください。
ビデオチャットでのヒアリングも対応可能です。
執筆の進捗や内容量により、お届け日数は前後する場合がありますが、
二人三脚で最後まで完走できるよう伴走します。