ご覧いただきありがとうございます。現役救命士のタクミです。
「救急や応急手当の記事、内容が正しいか不安」
「AIで作った健康・防災の記事を、専門家に確かめてほしい」
そんなお悩みを、救急救命士が解決します。
■ ご依頼のメリット
・まちがいや言いすぎを、理由と直し方つきで指摘
・公的な資料の出典をつけてお返しするので、記事の信頼性が上がります
・心肺蘇生は最新の基準(JRC蘇生ガイドライン2025)で確認
・専門外の方にも伝わる、やさしい言葉に整えます
■ 実績
・病院の救急外来に所属し、救急車で運ばれてくる患者さんに対応
・病院の救急車による搬送(年間約1,500件)に携わる
・市民向け救命講習の講師3年・講義100回以上
■ 対応テーマ
応急手当(心肺蘇生・AED・窒息・止血)、救急車を呼ぶ目安、熱中症、冬の入浴事故、防災、介護や子どもの急変、救急救命士の仕事など
■ プラン(3,000字まで)
添削5,500円/監修7,500円(名前・肩書き掲載OK)/執筆9,800円
納期は添削3日・監修4日・執筆7日。修正のご相談にも対応します
※診断や治療など、医師の判断が必要な内容はお受けしていません。
まずはお気軽にご相談ください。
ご購入前に、メッセージで次のことをお知らせください。
対応できるかを確認して、24時間以内を目安にお返事します。
① ご希望のプラン(添削・監修・執筆)
② 記事のテーマ(例:冬のヒートショックの予防)
③ 文字数と本数
④ 読む人(一般の方、介護職の方、保護者の方など)
⑤ 掲載先のサイトやメディアの種類(URLがあれば)
⑥ ご希望の納期
⑦ 執筆の場合:入れてほしい言葉・見出し案・参考資料(あれば)
【ご購入後にお送りいただくもの】
・添削・監修:記事のファイル(Word・テキストなど)をトークルームに添付してください
・執筆:テーマと、見出し案・参考資料(あれば)
【ご注意】
・対象は、救急・応急手当・防災に関わる内容です。診断・治療・薬など、医師の判断が必要な内容はお受けしていません
・監修者として名前を掲載できるのは、確認を終えた記事のみです
・掲載後の記事の内容についての最終的な判断と責任は、掲載される方にお願いしています
・無料の修正は、添削・監修は再確認1回、執筆は2回までです(内容が大きく変わる場合はご相談ください)
・シフト勤務のため、混み合っている時は、お受けするまでお待ちいただくことがあります
・やりとりはすべてココナラ内で行います