飲食店・小売店などの小さなお店向けの、シフト表のひな形(Excel・Googleスプレッドシートで使えます)をお渡しします。
名前と勤務の記号を入れるだけで、人手が足りない日が赤くなり、勤務時間と人件費の目安まで自動で計算されます。
■ できること
・年と月を入れると、日付と曜日が自動で入ります(翌月は、コピーして月を変え、記号を入れ直します)
・勤務の種類(早番・遅番・通し・休み など)を、記号から選んで入れます
・勤務の種類ごとの時間(開始・終了・休憩)を、お店に合わせて変えられます(日をまたぐ夜勤にも対応)
・曜日ごとに「必要な人数」を決めておくと、日ごとの出勤人数と過不足を計算し、足りない日の過不足の欄を赤く表示します(1日に出勤する人数で数えます。時間帯ごとの人数は見ません)
・スタッフごとに、出勤日数・勤務時間・人件費の目安(時間×時給)を計算します
・連勤が、決めた上限(たとえば5日)を超えたマスをオレンジ色で知らせます
・スタッフは15人まで、勤務の種類は8つまで入れられます
■ 料金に含まれるもの(¥3,000)
・シフト表のひな形(Excel形式。見本の値入り)
・使い方の説明(ファイルの中のシートと、トークルームでお送りする手順)
・Googleスプレッドシートで使うときの開き方の説明
・納品から30日以内に、ひな形が説明どおりに動かない場合の修正
■ 対象外(必要な場合は、購入前にご相談ください)
・お店に合わせた作り直し(列や計算の追加、見た目の変更)
・シフトの自動作成(だれをいつ入れるかを自動で決める機能)
・深夜・残業の割増、交通費、社会保険などの計算
■ お引き受けしないこと
・労働時間・休憩・休日などが法律に合っているかの判断(社会保険労務士の方などにご相談ください)
■ お届け
ご購入後、1日を目安に、トークルームでファイルをお渡しします(お客さまからお送りいただくものは、ありません)。
■ 動作環境
・Microsoft Excel、Googleスプレッドシートで使えます(Googleスプレッドシートは、Googleアカウントが必要です)
・マクロやプログラムは使っていません(よく使われる基本の数式だけです)
・動作は、Excel(ウェブ版)とGoogleスプレッドシートで確かめています
ご購入後、お客さまからお送りいただくものは、ありません。お届けしたファイルに、ご自身で入力してお使いください。
※ スタッフのお名前や時給などは、ココナラのメッセージやトークルームに書かないでください(ご自身のファイルの中だけで使います)。
※ 困ったときは、名前を「スタッフA」のような仮の名前に置き換えた画面で、状況をお知らせください。
※ 人件費は「勤務時間×時給」の目安です。給与計算にそのまま使わず、必ずご確認ください。
※ 労働時間などが法律に合っているかは、この表では判断できません。
※ デジタルのファイルのため、お届け後のキャンセルは、ココナラの手続きに沿ってご相談します。説明どおりに動かない場合は、30日以内にご連絡いただければ直します。