「入金記録と申込名簿」「新旧の名簿」など、2つの表を見比べて、どこが合っていないかを確認する作業を代行します。氏名の表記ゆれ(例:高橋龍太⇔高橋竜太)や、金額の過不足も自動検出します。
・列名が多少違っていても(氏名⇔名前、電話番号⇔TEL など)自動でマッチング
・表記ゆれと、金額などの実質的な不一致を分けて表示
・突き合わせ処理は手元のツール内で行う設計で、外部サーバーには保存されません(表の送付はココナラ のメッセージ機能をご利用ください)
・GitHubで無料公開中の実績ツールをそのまま使用
【ご購入の流れ】
突き合わせたい2つの表(CSVまたはExcel)をメッセージでお送りください(個人情報を含む場合は事前にマスキングをお願いします)
ツールで突き合わせ、結果をお渡しします
結果の見方を簡単にご説明します
【こんな方におすすめです】
・入金記録と申込名簿など、2つの表を毎回手作業で見比べるのに時間がかかっている方
・氏名の表記ゆれや入力ミスで、同一人物かどうかの判断に迷うことが多い方
・料金コースと入金額の過不足を、見落とさずにチェックしたい個人事業主・小規模事業者の方
【ツールについて】
GitHubで実績を公開している自作ツールをそのまま使用し、ブラウザ内だけでデータを処理します(外部サーバーへの送信はありません)。結果は重要度別に色分けして一覧表示し、「結果をコピー」でそのまま表やメールに貼り付けられる形式でお渡しします。
【ご注意】
・突き合わせ結果は「対応候補」です。最終確認はご自身で行ってください
・割引・分割払いなど、表だけでは分からない個別事情は考慮されません
・納品する結果は参考情報です。内容のご確認・最終的なご判断とご対応は、お客様ご自身にてお願いいたします。
【ご購入時に必ずお送りいただきたいもの】
・突き合わせたい2つの表(表Aと表B、CSVまたはExcel)
・同じ人・同じ対象だと判断するために使う列(氏名、電話番号など)
・料金表(コースと金額の対応)がある場合は、あわせてご記入ください
【対応できること】
・2つの表の突き合わせ、表記ゆれ・金額の過不足の自動検出
・列名が多少違う場合の自動マッチング
【対応できないこと】
・専用スクリプトの新規開発などの個別カスタマイズ
・割引・分割払いなど、表だけでは分からない個別事情の考慮
【データの取り扱いについて】
・個人情報を含むデータは、事前に氏名・連絡先などのマスキングにご協力をお願いいたします。
・各表、最大500行程度を目安にしています。それを超える場合は事前にご相談ください。