Linux用CC-Linkドライバの開発をします Linuxで動くCC-Link 系のドライバを提供します イメージ1
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Linux用CC-Linkドライバの開発をします

Linuxで動くCC-Link 系のドライバを提供します

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提供形式
ビデオチャット打ち合わせ可能
お届け日数
30日(予定)
言語

サービス内容

【サービス概要】 Linux(PREEMPT_RT等)およびROS 2環境向けに、CC-Link IE(Field / TSN等)の通信ドライバ(マスター局/ローカル局)および制御モジュールをC++にて新規構築・納品いたします。 「自社装置をLinux/ROS 2で制御したいが、CC-Link IEのドライバがない」「メーカー標準ライブラリがLinux非対応で困っている」といった企業様の課題を解決します。 【提供内容・納品物】 1. C++ 通信ドライバ ソースコード一式(CMakeLists.txt等、ビルド環境一式同梱) 2. ビルド手順書・動作確認マニュアル(PDF/Markdown) 4.3. 実機(または評価ボード)でのパケット導通確認ログ 【対応可能な仕様・環境】 ・OS: Ubuntu Linux (20.04 / 22.04 / 24.04), PREEMPT_RTリアルタイムカーネル ・言語/フレームワーク: C++ (C++17/20) ・通信規格: CC-Link IE Field / TSN 等(公開マニュアル規格に準拠してゼロから作成) 【開発・検証の流れ】 ① 事前ヒアリング(ココナラ内チャット/ビデオ通話にて要件・ボード仕様の確認) ② 見積もり・スコープの確定およびご契約 ③ 検証用ハードウェア(通信ボード等)のお手配(貴社からの評価機お貸し出し、または実費組み込み) ④ 開発・単体テストおよび実機導通確認 ⑤ ソースコード・手順書の納品および検収 【価格・納期目安】 ・開発費用:1,000,000円 〜 1,500,000円(※要件・レジスタ点数・制御周期による) ・納期目安:要件確定および評価機受領後、約3週間〜1ヶ月 ※仕様に応じて個別見積もりを作成いたしますので、まずは「見積もり・カスタマイズ相談」よりお気軽にご連絡ください。

購入にあたってのお願い

※本サービスは、要件定義およびお見積もりの擦り合わせのため、必ずご購入前に【見積もり・カスタマイズ相談】よりご相談をお願いいたします。(いきなりのご購入はご遠慮ください) お問い合わせの際は、お手元の情報で構いませんので、以下の項目についてお知らせいただけますとスムーズです。 -------------------------------------------------- 【事前ヒアリング項目】 1. ご接続対象の機器・構成(例:三菱電機製PLC、特定のローカル局機器など) 2. PC側の通信ボード/インターフェース型番(例:PCIe接続ボード、LANポート等) 3. ご利用予定のOS環境(例:Ubuntu 22.04 LTS、PREEMPT_RTカーネルの有無) 4. 要求パフォーマンス・制御周期(例:1ms同期、10ms応答など) 5. 割り当てデータ仕様(レジスタマップや点数の概要、既存の仕様書PDF等があれば添付ください) -------------------------------------------------- 【開発・検証に関するお願い】 ・本開発は三菱電機の公開仕様マニュアルに基づき、貴社専用のコードをゼロから新規構築いたします。 ・実機での動作検証およびパケット導通確認のため、評価用通信ボード(または検証用ハードウェア一式)のお貸し出しをお願いする場合がございます。 ・手元に検証機がない場合、ボード調達実費分をお見積もり費用に含めさせていただくか、実機受領後の開発スタートとなりますのでご了承ください。 ご不明な点や「まずは仕様の実現可否だけ相談したい」という段階でもお気軽にご連絡ください。
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