転記ミス、二重計上、入力漏れ。
月末に集計表と請求書の合計が合わず、1行ずつさかのぼって探していませんか?
取引先ごとに形式の違う請求書を、毎月100枚以上、1〜2人で手入力している経理の方へ。
介護施設・クリニック・飲食店の本部や、卸・ECの会社向けです。
間違いに気づける人が、社内に自分しかいない。
請求書の入力とズレ探しを、「ツキイチ」が毎月お引き受けします。
■毎月の経理は、どう変わるのか?
【現状】形式がバラバラな請求書を、1枚ずつ手入力
【ツキイチ導入後】拠点ごとに分けて送るだけで、拠点別の仕訳CSVと集計表が届く
【現状】月末に合計が合わず、1行ずつズレを探す
【ツキイチ導入後】集計表は仕訳と同じデータから作るので、転記のズレが出ない。見つけた計算違いや二重請求は、金額を記した一覧で届く
【現状】確かめる人が、自分しかいない
【ツキイチ導入後】確かめる人がもう1人。確かめた範囲は、毎月1枚の記録で分かる
御社の作業は、毎月「請求書を送る」「確認事項に答える」「確定版を取り込む」の3つだけです。手入力にかけていた時間を、月次の締めや取引先への支払いの管理、拠点ごとの数字の報告など、経理本来の業務に使えます。
■AIの読み違いは、どう防ぐのか?
AIも読み違えます。だからツキイチは、AIが読み取った内容を、そのまま仕訳にはしません。
独自の3段階の確認を通して仕訳します。
自動の確認を通らなかった請求書は、読み取った内容を、担当が元の請求書と見比べます。
確かめた範囲と結果は、毎月1枚の「確認の記録」でお見せします。
■月10万円の定期購入に、何が含まれるのか?
得られるのは、入力の手間が減ることだけではありません。
毎月の数字が「確かめてある」という安心です。
料金には、AIの利用料、3段階の確認、確認の記録が含まれます。
対象は月200枚・12拠点までです。
翌月からやめることもできます。
■見逃しがあったら、どうなるのか?
お届け後に見逃しが見つかった場合は、原因を調べて直し、確定版を改めてお届けします。
■請求書は、誰がどう扱うのか?
お預かりした請求書が、AIの学習に使われることはありません。
読み取りに使う外部のAIは、データを学習に使わない契約のものだけです。
仕組みは担当の手元で動かしています。
請求書はこの依頼のためだけに使い、お届けから30日後に消去します。
■担当は、どんな人か?
海外でシステム開発の会社を経営し、社長と技術責任者を兼ねてきました。
別の会社では、設立時から技術責任者を務めました。
ITコンサルとしては10年以上、システムの設計からテストまでを担当しています。
ツキイチの仕組みも、自ら設計し、運用しています。
■ご購入の前に、御社の請求書が読み取れるかをお答えします
先月分の請求書10〜20枚とその月の集計表をZIPにまとめ、[出品者に質問]からお送りください(口座番号は黒塗りで構いません)。
3営業日以内に、読み取れるか、お受けできるかをお答えします。
ご購入後の最初の月には、先月分の請求書と集計表を突き合わせ、合わない箇所に金額を添えてお届けします。
その結果をご覧になってから、続けるかをお決めください。
・ご購入の前に、[出品者に質問]から先月分の請求書と集計表をお送りください
・最初の月にご用意いただくもの:取引先の一覧(名前と登録番号)、拠点の一覧と按分の基準、会計ソフトに取り込むCSVの形式、先月分の請求書と集計表
・毎月の請求書は、締め日のあとに拠点ごとのフォルダに分けてZIPにまとめ、パソコンからトークルームへお送りください
・受け取った枚数をお知らせし、3営業日以内にお届けします。抜き取りで読み違いが出た月は、お届け日を改めてお知らせします
・会計ソフトには、確認事項にお答えいただいたあとの確定版を取り込んでください
・月200枚・12拠点を超えそうなら、先にご相談ください。同時にお受けするのは5社までです
・取引先へのお支払いと会計ソフトの操作は、御社でお願いします
・定期購入をやめる場合は、その月のトークルームが閉じる7日前までに申請してください(申請は取り消せません)
・打ち合わせ、即日の対応は、お受けできません