あなたの大切な思い出を、短編小説にします。
■ たとえば、こんな思い出を
・結婚式でゲストに配る、お二人のなれそめ
・お子さんが生まれた日や、成人の日に贈る家族の物語
・定年を迎える方に贈る、仕事人生の一場面
・ご家族やペットと過ごした日々
・部活やバンドの、最後の大会やライブ
ご自身で読み返すための一編にも、大切な人への贈り物にもなります。
■ こんなふうに書きます
・「何があったか」だけでなく、「何を覚えているか」を丁寧にうかがいます
・あの日の天気、交わした一言、そのとき言えなかったこと。ご本人にしかわからない細部を、物語の芯にします
・読み返すたびに、あのころの気持ちがよみがえる小説を目指します
・お二人の思い出なら、お二人それぞれにお話をうかがい、両方の気持ちを一つの物語に込めます
■ ご購入の流れ
1. ご購入前に、メッセージでどんな思い出かをお聞かせください(無料)
2. ヒアリングシートにご記入いただきます
3. 気になったところを、一度だけ追加でおうかがいします
4. 小説をお届けします(創作の場面を入れた場合は、対象箇所をお知らせします)
5. 修正(2回まで無料)のあと、納品となります
創作の場面がご希望や思い出の印象と合わない場合は、無料修正の中でお気軽にご要望ください。
■ 料金
・短編小説(約6,000字・語り手の目線で書く三人称):20,000円
■ オプション
・冊子の印刷用データ(表紙と本文のレイアウト、PDF):+10,000円
印刷と製本は含まれません。印刷所にそのまま入稿できるデータをお渡ししますので、印刷のご手配はご依頼者様にお願いしています
・お二人それぞれの目線で書く、一人称の二作に変更:+15,000円
・文字数の追加(2,000字ごと):+5,000円
・小説に添える、短い詩の書き下ろし:+5,000円
■ 納期の目安
ヒアリングが終わってから、約3週間
贈る日や使う日が決まっている場合は、余裕をもってご相談ください。結婚式で配る場合は、印刷の期間も考えて、式の3か月前までのご依頼をおすすめします。
■ お話と作品の扱いについて
・いただいたお話は、小説を書くためだけに使います
・お名前は仮名でも承ります
・お届けした小説を、ご依頼者様の許可なく公開することはありません
・お届けした小説は、印刷や配布も含めて、自由にお使いいただけます
■ AIの利用について
下書きや推敲の補助にAIツールを使用しています。
ヒアリング、構成、最終的な仕上げは、すべて私自身が行います。
・ご購入前に、必ずメッセージでご相談ください
・ヒアリングシートは、わかる範囲のご記入で大丈夫です
・小説をお届けしたあとのキャンセルは承っておりません
・冊子の印刷用データをご希望の場合も、印刷所の手配や印刷代は含まれません
・ご家族やお相手の方に知られたくないことがあれば、事前にお知らせください
・二人目の方のお話も、ご依頼者様のトークルームを通してお送りください
・特定の方を傷つける目的のご依頼は、お受けできません