楽天市場で1人〜少人数で店舗を運営していて、
「RPPを回しているけど採算が見えない」「どの言葉を止めればいいか分からない」という方向けです。
RPPのキーワード別・商品別レポート(直近90日分・100商品まで)をお預かりし、
「お金を使っているだけの言葉」と「売れている言葉」を分けて、何を止めて何に予算を寄せるかをレポートでお返しします。
■ こんな方におすすめ
- RPPの広告費が毎月出ていくが、どの言葉が効いているか分からない
- 入札CPCを上げたら広告費だけ増えて売上が付いてこなかった
- 商品指定の配信でクリックは多いのに売れない商品がある
- 広告代理店に頼むほどの規模ではない
■ レポートに入るもの
- キーワード別の判定(止める/入札を下げる/維持/伸ばす)と根拠の数字(広告費・CPC・ROAS・CVR)
- 商品別の判定。クリックは集まるが買われない商品は「広告ではなくページの問題」として切り分けます
- 改善の優先順位3つ。止めた場合の削減額と、売上への影響の試算
- 入札方針の一覧(+いくら/−いくら/停止)
- 設定変更の手順メモ(お客様自身で変更する用)
■ 料金に含まれるもの
- 診断レポート(PDF 5〜8ページ)
- 設定変更の手順メモ
- 納品後7日間の質問対応(メッセージ)
- 修正2回
■ 進め方
1. 購入前に「見積もり・相談」からレポートの形式と商品数をお知らせください
2. 対応可否をお返事します
3. ご購入後、レポートをお送りいただき → 分析 → 納品(7日)
4. ご確認・質問 → 完了
■ 有料オプション
- 商品数100超(50商品ごと):+5,000円
- 変更後2週間の効果確認レポート:+8,000円
- お急ぎ納品(4日以内):+5,000円
私自身、楽天市場3店舗とYahoo!ショッピング1店舗の運営と広告分析を担当しており、同じ診断で売上ゼロの言葉を止めて広告費を抑えつつ、売れている言葉の表示回数を増やす設計を行ってきました。見本レポート(架空の店舗・架空の数字で作成)をポートフォリオに載せていますのでご覧ください。
▶ まず1か月分の集計と改善候補だけ見たい方は、「楽天RPP広告データを分析し改善点を整理します(5,000円・Excel納品)」から始められます。
ご相談時に、以下をお知らせください。
1. RPPパフォーマンスレポート(キーワード別・商品別)がCSVで出せるか
2. 対象の商品数(100商品まで。超える場合は別途お見積もり)
3. 特に見てほしい商品があればその管理番号
■ お預かりするデータについて
RPPのレポートには個人情報が含まれないため、そのままお送りいただけます。受注データ・顧客データはお預かりしません。
■ やらないこと
管理画面の操作・設定変更、継続運用、売上の保証。設定はお客様ご自身で行っていただきます(手順メモ付き)。
※ やり取りはココナラのトークルームでのメッセージが中心です。平日日中の返信や、ココナラのビデオチャット機能でのお打ち合わせにも対応します。