あなたのサイト、大丈夫!?
「何年も更新していない」「PHPかどうか分からない」そのホームページ、一度確認しませんか。
【見た目が正常でも、放置は禁物】
未修正の脆弱性が悪用されると、
サイト改ざん・詐欺ページへの転送・情報漏えい、
ウイルス配布や他サイト攻撃への悪用につながるおそれがあります。
お客様の被害、信用低下、
検索・ブラウザの警告表示、サービス停止や調査・復旧の負担に発展することも。
PHP公式は2026年10月21日、重大な脆弱性の修正版を公開しています。
【お金を払う前に、まず試してほしいこと】
①PHPを修正版に更新する
まずサーバー会社・管理者へ「今回の修正は適用済みか」を確認してください。
サポート中のPHPは、今回の修正版への更新で対策できます。
更新だけで済む場合、HTML化を購入する必要はありません。
更新状況の確認方法・公式の更新手順・サーバー会社への問い合わせ文は無料でご案内します。
案内だけのご相談も歓迎です。
8.1以前は通常サポート終了済みです。
提供元の修正対応と、サポート中の版へ移行できるかをご確認ください。
②更新の少ないサイトは、HTMLへ変換する
会社案内・店舗紹介・LPなど、閲覧中心のサイトに向いています。
・PHPを使わない構成にし、停止した範囲のPHP脆弱性への対策・更新管理を不要に
・ページ生成処理をなくし、表示の高速化を図れる
・PHP・DBに依存する表示エラーを減らせる
・静的ホスティングへの移転で、維持費を抑えられる場合も
※速度・費用は構成や移転先次第です。
【今の見た目を活かして、変換・実装まで】
既存の文章・画像・デザインを活かし、
HTML化、CSS・画像・内部リンク調整、
PC・スマホ表示確認、ファイル納品と
合意した環境への実装まで対応します。
【簡易HP・LPの変換・実装一式】
・5ページまで:10,000円
・6〜15ページ:50,000円
・16〜30ページ:100,000円
31ページ以上はご相談ください。
着手前に対象・総額・納期を合意します。
【追加メニュー】
・既存フォームの置き換え:1件+10,000円
・静的ホスティングへの移転・PHP停止:+10,000円
・特急対応(優先着手):+10,000円
・保守(任意):月3,000円
フォームの仕様・外部サービス利用料、移転と停止の範囲、保守内容は事前確認。
特急は当日納品も相談可能。
内容・受付状況を確認し、購入前に納期を合意します。
【別見積もり】
・外部サービス連携
・メール送信の個別開発
・DBの一覧・記事表示
・ログイン・会員・セッション
・検索・絞り込み
・WordPress等の全ページ対応
残す機能と代替方法を確認します。
HTML化だけでサーバー全体は安全になりません。
残るPHPには修正対応が必要です。
脆弱性診断・侵害調査や復旧・PHP本体の更新作業は含みません。
元データを保全し、公開切替は確認後に行います。
【更新案内・HTML化の相談は無料/購入不要】
「HTML化できるか」「更新とHTML化のどちらが合うか」を用途・必要機能から簡易判定します。
脆弱性診断ではありません。
PHPか分からなくても大丈夫。
「更新案内だけ希望」でも歓迎です。
対象URL・サーバー会社名・ご希望を、本サービス内の相談窓口へお送りください。
出典:PHP公式(2026/10/21)、警察庁「ウェブサイト改ざん対策」、Google「危険と表示されるサイト」
無料の更新案内は、ご購入不要です。
対象URL・サーバー会社名・分かれば現在のPHPバージョンをお知らせください。
HTML化をご希望の方は、ページ数・残したい機能・希望納期もご記載ください。
元データ・バックアップの有無を確認し、着手前に総額・納期・実装方法を合意します。
原稿・画像等は利用権限を持つものをご用意ください。
更新方法・確認手順のご案内は無料です。
サーバーへのログインや更新の実作業は、この無料案内には含みません。
パスワード等の認証情報は記載しないでください。
やりとりは本サービス内で行います。