本場中国の理法を、1,000円から気軽に
風水は中国で生まれた住まいの読み方です。この鑑定で使う「八宅派(はちたくは)」は、中国の古典『八宅明鏡』『陽宅三要』の系統を受け継ぐ本場の理法です。測っていただくのは玄関ドアの向きだけ(スマホのコンパスで約1分)。あとは間取り図とご家族の生年月日だけです。専門用語には読み方と一言解説を付けています。
■こんな方に
・高額な鑑定はいきなりはハードルが高い
・今の住まいや引っ越し候補が風水ではどう読まれるか知りたい
・金運など、テーマを絞って見てほしい
・根拠が分からないまま結論だけ言われるのは苦手
・家族それぞれに合う部屋を、感覚ではなく計算で知りたい
■ベースプラン「お試し風水チェック」1,000円
間取り+玄関ドアの向き+生年月日から計算してお届けします(テキスト納品)。
・命卦(めいか):生年と性別から出す、あなた専用の吉方位の表
・宅卦(たくか):家のタイプと、あなたとの相性
・主要な部屋3〜4室への短いコメント(各室2〜3行)
判定の方法は詳細版でも同じです。違うのは深さと範囲だけです。
■オプション(必要な分だけ)
根拠付きコメント+1,000円(全室判定+計算過程と根拠を表示)/PDFカルテ仕上げ+1,000円(吉凶マップ図つき全8章PDF、根拠付きと併用)/金運スポット+1,000円(財位を2流派で併記)/ご家族1名追加+500円/家族パック+1,500円(合計4名まで)/追加フロア+500円/階/2物件目+1,500円/お急ぎ翌日+1,000円
目安:1名フルカルテ3,000円、家族4名分でも4,500円。
■サンプル事例
A: 2LDK・3人家族(フルカルテ)。家は坤宅、父は相性良好、母と娘は「頭と座る向き」の工夫で整える読み。玄関は強い吉の星で高評価。
B: 2階建て・4人家族(追加フロア+家族パック)。家は坎宅、階ごとに全室判定。財位は東南の玄関、明財位は北西のキッチンと2流派を併記。
C: 一人暮らし1K(ベース1,000円)。4室に2〜3行ずつの短いコメントが届きます。
■この鑑定の違い
計算過程と根拠を全部お見せします。判定は古典の理法を基に自社で整理した計算方法で行い、解釈は自作辞書から引き、詳細版には根拠を明記します。家の外側の環境を読む本場の「巒頭(らんとう)」も取り入れ、写真があれば参考コメントを添えます。流派で分かれる読みは両方を明記。読みは結論だけで終わらせず、今の住まいで取り組める工夫とあわせて伝えます。開運グッズの販売はありません。住所と氏名はお聞きしません。
■鑑定・アドバイスと流れ
気になる点には配置換えなど今の住まいでできる対処をセットでお伝えします。流れ:購入後「購入時のお願い」にご回答→情報が揃ってからベース2日・フルカルテ3日以内に納品→ご質問1往復で完了。
■制作方法
古典『八宅明鏡』『陽宅三要』の理法を基に、自社で整理した計算方法と自作の解釈辞書で作成します。
■免責
本カルテは伝統的な風水の考え方に基づく娯楽・自己理解のための参考情報で、効果や将来を保証するものではありません。医療・お金・法律の判断には使えません。間取り図等は作成にのみ使用し90日で削除します。本サービスは八宅派の8方位方式です。
以下をコピーしてご回答ください。分からない項目は「不明」と書いていただいて大丈夫です。お名前(氏名)とご住所は不要です。鑑定には使いませんので、書かないでください。
ご購入のプラン・オプションにより必要な項目が変わります。ベースプランのみの方は1〜4(居住者はご本人のみ)・5・6/ご家族追加・家族パックの方は3にご家族全員分をご記入ください/追加フロアの方は4に階ごとにご記入ください/金運スポット鑑定の方は6にその旨をお書きください/巒頭(らんとう=家の外側の環境)のコメントをご希望の方は玄関側の外観や家の前の道路・周りの様子が分かる写真を添付してください(任意)。
1. 間取り図:対象のお部屋・お住まいの間取り図を添付してください(不動産の間取り図の写真、PDF、手書きのいずれでも可)。北の向きが分かることが必須です。方位記号(N)がない場合は、北が図のどの方向かをお書きください。
2. 玄関ドアの向き:玄関ドアの前に立ち、ドアを開けて外を向いたときに自分が向いている方位(例:北東)。測り方は「方位測定ガイド」をご覧ください。分からない場合は「不明」とお書きください。間取り図から推定できる場合は、こちらで確認します。
3. 居住者の情報(命卦の計算に使います):続柄・生年月日・性別をご記入ください。記入例:1人目:父/1984年5月10日/男、2人目:母/1986年9月2日/女(オプション「ご家族1名追加」または「家族パック」の場合)。2月3〜5日生まれの方は年の区切り(立春)判定のため出生時刻があると正確になります。分かる範囲で結構です。
4. 各部屋の使い方:決まっている範囲で(例:南の部屋=リビング、西の部屋=主寝室)。これから決める場合は「未定」で結構です。2階建て以上は階ごとに分けてお書きください。
5. 建物の情報:築年(完成した年)、入居した年(これから入居する場合は予定年)。
6. 気になること(任意):特に見てほしい部屋、心配なこと、引っ越しや模様替えの予定などがあればお書きください。その点への回答を優先してカルテに収録します。健康や病気そのものの判断はできかねますが、「寝室の位置が気になる」といった住まいに関するご相談として承ります。
※いただいた間取り図などの情報は鑑定の作成にのみ使用し、作成後90日で削除します。