いつも「聞く側」のあなたへ
「人と話すときは、いつも聞き役になる」
「友達の相談には乗るけど、自分の悩みはあまり話さない」
「自分の話をすると、相手に申し訳ない気がする」
「こんなことを言ったら嫌われるかもしれない」
「本当はもっと自分のことを話したい」
「誰かに自分のことを分かってほしい」
そんなことはありませんか?
人の話を聞くことが多い人は、とても優しい人だと思います。
相手の気持ちを考えたり、話を遮らないようにしたり、場の空気を読んだり。
でも、その一方で、自分の気持ちを後回しにしてしまうこともあるのではないでしょうか。
本当は誰かに聞いてほしかったこと。
ずっと我慢していたこと。
誰にも言えなかった愚痴。
「こんなこと言っても仕方ない」と飲み込んだ気持ち。
ここでは、そんな話を遠慮なくしてください。
私は、あなたの話を「正しい・間違っている」で判断するのではなく、まずはその気持ちを受け止めることを大切にしています。
「それは大変だったね」
「それは腹が立つよね」
「そんなことがあったんだね」
「それは誰かに聞いてほしくなるよね」
そんなふうに、あなたの気持ちに寄り添いながらお話を聞かせていただきます。
もちろん、話がまとまっていなくても大丈夫です。
「とにかく聞いてほしい!」
「今日は誰かと話したい」
「なんとなくモヤモヤしている」
「最近ちょっと疲れた」
「誰にも言えない愚痴がある」
そんな状態でも大歓迎です。
くだらない話でも、些細な出来事でも、何度も同じ話をしてしまっても大丈夫。
ここでは、あなたが気を遣って聞き役になる必要はありません。
今日は、あなたが主役です。
「本当は、自分の話も聞いてほしかった」
そんなあなたに、安心して話せる時間を提供します。
あなたのペースで、あなたの言葉で、何でも話してください。
こんな方におすすめです
・普段は人の話を聞くことが多い方
・自分の悩みを人に話すのが苦手な方
・友達や家族には言えない愚痴がある方
・誰かに自分の気持ちを聞いてほしい方
・否定されずに話を聞いてほしい方
・とにかく誰かと話したい方
・最近モヤモヤすることがある方
・頑張っている自分を少し休ませたい方
「こんな話でもいいのかな?」と思う必要はありません。
あなたが話したいと思ったことなら、それで大丈夫です。
あなたの話を聞かせてください。
大切にしていること
・話を否定しない
・無理に結論を出そうとしない
・あなたの気持ちを尊重する
・できるだけ安心して話せる雰囲気をつくる
・「話してよかった」と思っていただける時間にする
「誰かに話したら少し楽になった」
そんな時間になれば嬉しいです。
私は人の話を聞くことが好きで、普段から友人や周りの人の話を聞くことが多いタイプです。
「話しているうちに気持ちが整理できた」
「誰かに聞いてもらえてよかった」
そんな時間を提供できたらと思い、愚痴聞き・お話相手のサービスを始めました。
現在、社会福祉士を目指して勉強しており、福祉の現場での実習などを通して、人の話を聴くことや、その人の気持ちを尊重することの大切さを学んでいます。
「普段は自分が聞き役になることが多い」
「人に自分の話をするのが苦手」
「相手に迷惑をかけたくなくて、つい我慢してしまう」
という方に、ぜひ利用していただきたいと思っています。
ぜひ気軽にメッセージください。
あなたのお話を聞けることを楽しみにしています!
⚠️ ご購入前にご確認ください
・こちらは医療行為、カウンセリング、専門的な心理療法を行うサービスではありません。
・基本的には「お話を聞くこと」を目的としたサービスです。
・専門的な判断や治療、緊急性の高いご相談には対応できない場合があります。
・暴言、誹謗中傷、性的な要求など、サービスの趣旨から大きく外れる内容には対応をお断りする場合があります。
・お話しいただいた内容については、サービス提供上知り得た情報として慎重に取り扱います。
・「とにかく話を聞いてほしい」という方も大歓迎です。
難しく考えず、
「ちょっと誰かに話したい」
くらいの気持ちでお気軽にご利用ください。