社員が Claude Code を使っても、「本番環境を壊さない」「秘密情報を漏らさない」「作り方がそろう」状態にするための設定一式を作って納品します。画面共有のレッスンではなく、プロジェクトに置けばすぐに効く「ファイル一式」をお渡しします。
■ こんな方におすすめ
・社員に Claude Code を使わせたいが、事故が心配
・settings.json の deny ルールだけで大丈夫か不安
・hooks の書き方や、どこまで止めればいいか分からない
■ 納品物
・開発ルールの指示書(CLAUDE.md)
・権限設定(settings.json):確認なしで実行する操作/確認する操作/禁止する操作
・ガードフック:rm -rf、強制プッシュ、DROP TABLE、.env の表示、外部への送信などを止める仕組み。deny ルールでは止まらない「bash -c」やフルパスの書き方も止めます
・テストファイル:止めるべき操作と、止めてはいけない普段の操作(約70パターン)を確認済み
・導入手順書
■ 進め方
1. ヒアリングシート(約20問、選ぶだけの質問が中心)にお答えください。ソースコードや秘密情報は不要です
2. 御社の構成に合わせて作成し、テストします
3. 5日以内に納品します。修正は2回まで無料です
やり取りはココナラのメッセージのみで、面談は行いません。
■ 注意
「うっかり」や指示の誤解による事故を防ぐためのものです。悪意のある利用をすべて防ぐものではありません。
■ AIの利用について
制作には Claude を活用しており、入力内容が学習に使われない設定で利用しています。
・使っている言語・フレームワーク・データベース・公開先を教えてください。
・Claude Code を使う人数と、エンジニア以外の方が使うかどうかを教えてください。
・ソースコード、API キー、パスワードは送らないでください。ファイル名や構成がわかれば十分です。
・ガードフックの実行には Python 3.8 以上が必要です。