【いつものチャットAIで使えます】
つくった仕組みは、あなた専用の「設定のセット」(AIへの指示文と、業務の記録・人物像などのファイル)にまとめてお渡しします。お使いのチャットAIに入れるだけで使い始められ、コードを書いたり専門のツールを入れたりする必要はありません。Claudeなら「スキル」として、ChatGPTなら「プロジェクト」の設定として入れます(入れ方はAIによって異なります。AIが記録を書き直す機能を使うため、お使いのAIの有料プランが前提です)。設定は、こちらからお送りする手順に沿って、お客さまご自身の画面で行っていただきます。業務の記録は、お客さまご自身のアカウントの保存先(クラウドのドキュメントなど)に置きます。AIがどの保存先の記録を書き直せるかは、お使いのAIによって異なるため、最初のヒアリングで確かめてから保存先を決めます(その保存先のアカウントが必要です)。
記録には最終更新日をつけ、古いままの情報で答えそうなときはAIがそれを知らせるように設定します。情報が古くなっていることに気づきやすくします。
1. ヒアリング(30〜60分・ココナラのビデオ通話で1回):あなたの業務で一番時間が溶けている作業をひとつ特定(会議の記録/資料づくり/調べ物/報告 など)。
2. 立ち上げ:設定の手順と必要なファイルをトークルームでお送りし、お使いのChatGPT・Claude+今あるPC/クラウドで、あなたご自身の画面で設定していただきます。AIがあなたの文脈を踏まえて手伝える形を小さく構築(本構築のミニ版)。
3. 1か月のサポート:週1回ほど、トークルームのメッセージとファイルのやり取りで、使いながら一緒に調整。プロンプトや情報の溜め方の“型”を整え、実際の業務で手応えを確かめます。
4. 1か月後、「業務全体に広げる(本構築)」に進むか判断。
※やりとりはすべてココナラのトークルームの中で行います。ビデオ通話は、最初のヒアリング(1回)だけ、トークルームのビデオ通話機能で行います。1か月のサポートは、トークルームのメッセージとファイル添付で進めます。Zoom・LINE・メールなど、ココナラの外の連絡手段は使いません。
※お使いのChatGPT・Claudeで動かすため、業務の情報は外部のAIに送られます。送る範囲は必要な分だけに絞り、最終判断は人が行います。作業中にお預かりする情報の扱いは、看板サービスの【安全について】と同じです(ご依頼の作業にだけ使い、終了後に写しを削除します)。
【得られるもの】実際に動く“小さなAIアシスタント”(1領域ぶん)/「どう広げると効くか」の見立て。進まなくても手元に残ります(お試しだけでも価値あり)。
※お試しサポートの終了後【1か月以内】にスタンダード(本構築)をご依頼いただいた場合、本構築の料金からお支払いいただいたお試し代を全額割引します(すべてココナラ内で完結)。
※別途、お使いのChatGPT・Claudeの有料プラン(各社の月額料金)が必要です。
一番時間がかかっている業務をメッセージで教えてください。進行中の同時対応数には上限があるため、タイミングによりお待ちいただく場合があります。