ChatGPTやGeminiに会社名を聞いたとき、答えの元になっていることが多いのがWikipediaです。ただ、自社のことを自社で書くと宣伝扱いで消されやすく、ルールも細かくて手が出しにくい場所でもあります。
そこで、載せられるかの判定から、記事の執筆、投稿、投稿後の見守りまでをまとめてお受けします。
■ 20,000円でできること
・掲載できるかの判定(新聞・雑誌・業界紙・公的な資料など、御社以外が書いた出典があるかを調べます)
・出典つきの記事の執筆(概要・沿革・事業・情報ボックス)
・Wikipediaへの投稿
・投稿後7日間の見守り(削除や大きな書き換えがあれば対応します)
■ 先に判定するので、ムダなお金がかかりません
Wikipediaは「御社以外の、信頼できる出典がどれだけあるか」で載る・載らないが決まります。見積り相談の段階で出典を調べ、載せられないと判断したときは正直にお伝えします。その場合、料金はいただきません。
■ 7日以内に削除されたら返金します
投稿から7日以内に記事が削除された場合は、キャンセル扱いとし、料金はいただきません。
■ 書き方について
Wikipediaは百科事典なので、宣伝の言葉(業界No.1、高品質、お客様満足度など)は使えません。事実と出典だけで、御社がどんな会社かが伝わる記事にします。下書きは投稿前にお見せして、事実の確認をしていただきます。
■ 見積り相談で教えてください
・会社名(または商品名・人物名)
・会社のサイトのURL
・新聞・雑誌・テレビなどに取り上げられたことがあれば、その媒体名と時期(分かる範囲で大丈夫です)
■ 購入にあたってのお願い
① Wikipediaの規約に沿って対応します。
② ご相談の内容やいただいた資料は、外部に出しません(秘密厳守)。
③ Wikipediaは誰でも編集できるため、見守り期間(7日)の後に第三者が書き換えたり、削除を提案したりすることがあります。見守り期間後の削除・変更は免責とさせていただきます。
④ 載せるのが難しいと判断した場合は、別の切り口での記事をご提案することがあります。
⑤ 下書きをお渡しした後のキャンセルは、料金の半額をいただきます。
⑥ 宣伝のための文章や、出典のない内容は書けません。