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Stripeのカード決済を導入します

本番の鍵はお預かりしません|テストで動かしてお渡し

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お届け日数
3日(予定)
言語

サービス内容

ご覧いただきありがとうございます。 自分で作って運営しているサービスに、Stripeの前払い決済を入れて動かしています。作ったものを人に渡すのではなく、毎日お金が通っている仕組みを自分で見ています。 【本番の鍵(APIキー)はお預かりしません】 ここがいちばん大事なところです。 作業はすべて、Stripeの「テストモード」で進めます。テスト用の鍵はお客様の管理画面から発行していただき、終わったら無効にできます。 本番の鍵は、お客様ご自身で環境変数に入れていただきます。入れ方は画面の図つきでご案内します。私は本番の鍵を一度も見ません。 【テストで動かしてからお渡しします】 Stripeが用意しているテスト用のカード番号で、実際に通して確かめます。 ・支払いが通ったとき ・カードが拒否されたとき ・3Dセキュア(本人確認の画面)が出たとき ・途中で画面を閉じたとき この4つを動かし、結果をお見せしてからお渡しします。「組み込みました」だけでは終わりません。 【基本料金に含まれるもの】 ・一回払いの決済1つ(商品やサービスを選んで支払う流れ) ・Stripe Checkout の組み込み(支払い画面はStripeの画面を使います) ・3Dセキュアへの対応 ・支払いが終わったあとの戻り先ページ ・支払い完了をサーバーで受け取る仕組み(Webhook) ・テスト用カードでの動作確認4通りと、その記録 ・本番の鍵の入れ方の手順書(画面の図つき) 【なぜStripeの画面を使うのか】 カード番号を自分のサイトで受け取ると、守らなければならない決まり(PCI DSS)がぐっと重くなります。Stripeの画面に飛ばせば、カード番号はお客様のサーバーを通りません。小さなお店や個人のサービスでは、この作りが向いています。 【対応できる作り】 Next.js、Node.js、静的なサイト+サーバーレス関数(Vercel・Netlify・Cloudflare)。 WordPressは私の守備範囲ではありません。プラグインで入れる形をご希望の場合は、ほかの出品者さまをお探しください。正直に申し上げます。 【お渡しするもの】 ・動くコード(GitHubの招待かzip) ・テストの記録(4通りを動かした画面) ・本番の鍵の入れ方の手順書(画面の図つき) ・つまずきやすいところをまとめた1枚 【納期の起点を、正直に書きます】 数え始めるのは、コードとテスト用の鍵の両方をいただいた日です。ご購入の日ではありません。 新しく作るページなら1〜2日、すでにあるコードに入れる場合は読み解く時間が要るので2〜3日です。 もう一つ、Stripeの審査はお客様とStripeのあいだの手続きで、こちらからは早められません。テストモードはすぐ使えるので作業は進みますが、本番で売れる日は審査次第です。 【こんな方へ】 ・決済を入れたいが、どこから手をつけるか分からない ・テストもせずに本番に出すのが怖い ・APIキーを人に渡すのが不安 ・自分のサービスに、前払いの仕組みを入れたい

購入にあたってのお願い

ご購入ありがとうございます。 下の10個を、まとめて1回でお知らせください。小出しになると、そのたびに待ち時間が生まれます。 ■ 作りのこと 1. サイトまたはサービスのアドレス 2. 作り(Next.js/Node.js/静的サイト+サーバーレス関数)と、Next.jsなら App Router か Pages Router か 3. 置いている場所(Vercel/Netlify/Cloudflare など) 4. コードの渡し方(GitHubの招待/zip) 5. 何に対する支払いか(商品1つ/複数から選ぶ/金額をその場で決める) 6. 支払いのあと、どのページへ戻しますか ■ お手元のこと(ここが納期を決めます) 7. Stripeのアカウントはお持ちですか。本番は有効になっていますか 8. 本番に出す作業(デプロイ)は、どなたがなさいますか 9. 特定商取引法の表記のページはありますか 10. 返金・キャンセルの決まりは決まっていますか(Stripeの審査で見られます) ■ 納期の起点 コードとテスト用の鍵をいただいた日から数えます。Stripeのアカウントの審査は、こちらからは早められません。本番で売れる日は審査次第です。 7〜10でつまずいた場合は、何が足りないかをお伝えします。遠慮なくお書きください。 【進め方】 ・テスト用の鍵(pk_test と sk_test で始まるもの)を発行して、お知らせください。終わったら無効にできます。 ・コードは、GitHubの招待かzipでやり取りします。サーバーのIDとパスワードはお預かりしません。 ・本番の鍵は、お客様ご自身で環境変数に入れていただきます。手順書をお渡しします。 【お受けできないこと】 ・WordPressのプラグインで入れる形 ・本番の鍵をお預かりしての作業 ・Stripeの審査そのもの(アカウントの開設・本人確認はお客様の作業です) ・特定商取引法の表記や返金規約の作成(必要な項目はお伝えします) ・「必ず審査に通ります」というお約束 【直しについて】 当方の作業の誤りによる直しは、回数を問わず無料です。 本番に出したあとで動かなくなった場合も、原因が当方の作業にあるものは無料で直します。

有料オプション

10,000 円
10,000 円
50ポイント (0.5%) 獲得
ココナラの安心保証
  • お支払いは取引完了までココナラがお預かり(エスクロー)。納品、解決まで出品者には渡りません。
  • 万一のトラブル時はココナラサポートが間に入って対応します。
  • サービスに重大な問題があった場合はキャンセル・返金の対象です。