ご覧いただきありがとうございます。
インフラエンジニアとして働きながら、PythonやLinux、Ansibleなどを使った自動化に取り組んでいるyunoです。
「Webサイトの商品情報をExcelにまとめたい」
「商品名や価格を一つずつコピーするのが面倒」
「情報収集にかかる時間を減らしたい」
そんなお悩みに、Pythonを使ったデータ収集・Excel整理で対応します。
【サービス内容】
Webサイトに掲載されている公開情報を取得し、Excelファイルに整理して納品します。
対応例:
・商品名、価格、在庫情報などの取得
・Webページに掲載された一覧情報の収集
・取得したデータのExcelへの書き込み
・Excelの列幅調整などの基本的な整形
まずは小規模なデータ収集を中心に対応します。
【制作実績】
自主制作として、スクレイピング練習用サイト「Books to Scrape」から20冊分の書籍情報を取得するPythonプログラムを作成しました。
書籍名・価格・在庫情報を取得し、Excelファイルへ自動保存する処理を実装しています。
使用技術:
Python / requests / BeautifulSoup / openpyxl
制作したプログラムはGitHubで公開しています。ご希望の場合は、ココナラのルールで認められる範囲で制作内容をご案内します。
※上記は学習目的で制作したサンプルであり、受注案件の実績ではありません。
【納品形式】
基本的にはExcel(.xlsx)で納品します。
Pythonコードの納品をご希望の場合は、事前にご相談ください。
【ご依頼の流れ】
① メッセージで対象サイトと取得したい情報をご相談ください。
② サイトの構造や利用条件を確認します。
③ 対応可能な範囲、料金、納期をご案内します。
④ ご購入後、データ収集とExcel整理を行います。
⑤ 取得結果を確認して納品します。
【対応できない内容】
・ログイン認証やアクセス制限の不正な回避
・利用規約等で禁止されている情報取得
・個人情報の不適切な収集
・大量アクセスなどサイトに負荷をかける処理
サイトの構造や仕様によっては、対応できない場合があります。
【最後に】
初めての方にも分かりやすい説明と、丁寧なやり取りを心がけています。
対応可否を確認してから進めますので、まずはお気軽にご相談ください。
ご購入前に、必ずメッセージからご相談をお願いいたします。
【ご相談時に教えていただきたいこと】
① 対象のWebサイト
情報を取得したいWebサイトのURLをお知らせください。
② 取得したい情報
例:商品名、価格、在庫状況など
③ 取得したい件数
例:10件、20件など
④ 希望する納品形式
基本的にはExcel(.xlsx)で納品します。
⑤ 希望納期
ご希望があればお知らせください。
【基本料金3,000円の対応範囲】
・公開Webページ1ページ
・取得件数は最大20件
・取得項目は最大3項目
・Excelファイルでの納品
上記を超える内容は、対応可否と追加料金を事前にご相談させていただきます。
【注意事項】
・対象サイトの構造や利用条件によっては、対応できない場合があります。
・ログインが必要なサイトやアクセス制限の回避が必要なサイトには、原則対応しておりません。
・サイトの利用規約や法令に反する情報収集はお受けできません。
・取得できない項目がある場合は、作業開始前にご説明します。
・Pythonプログラム自体の納品は基本料金に含まれておりません。
ご購入後の認識違いを防ぐため、作業内容・料金・納期について合意したうえで進めさせていただきます。
まずはお気軽にご相談ください。