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国交省DIPS 2.0の飛行許可申請に添付する「見取り図・飛行計画図」の作図専門、SANO AI-Studioです。
【図面作成でこんなお悩みはありませんか?】
・催し場所(イベント上空)や30m未満の申請で図面の補正指示が止まらない
・航空局から「進入防止幅が不足」「道路を通行止めにするのか」と追及された
・離着陸場所(H)や緊急着陸地点(E)の描き方が要領を満たしているか不安
・地図スクショに丸を描いて出したら、公式記載例通りに描き直すよう突き返された
審査官は図面の見た目ではなく「国交省審査要領・記載例(001220022.pdf)」に機械的に適合しているかのみをチェックしています。
当サービスでは、特定飛行の実務実績(東空運航第29936号)に基づき、審査官が一発で承認印を押す審査適合水準の図面(PDF/PNG)を迅速に作図いたします。
■ 提供図面の5大基準(差し戻し防止設計)
1. 【進入防止幅の完全網羅】
高度連動バッファ(20m未満は30m、20m以上は40m)を全周作図し、東西南北の寸法線を明記。
2. 【アクセス道路の非干渉設計】
道路から20m以上離隔させた安全空域からの斜め俯瞰を設計し、警察の道路使用許可(通行止め)を不要化。
3. 【離着陸H・緊急着陸Eの完全内包】
緊急着陸地点(E)を飛行範囲の外に置かず、H地点・緊急進入路とともに飛行範囲ポリゴンへ完全内包。
4. 【補助者(●)の外側最適配置】
第三者の進入を防ぐため、立入禁止区画の外周境界線上に補助者を適正プロット。
5. 【左上赤太枠の必須法定文言を完備】
審査官が初手で確認する法定遵守文言(高度19.9m、立入禁止区画30m、道路通行止めなし等)を完備。
※DJI各機種から他社製ドローンまで幅広く対応可能です。
■ 改正行政書士法に伴うコンプライアンス
当サービスは、行政書士法に抵触する「申請書類の作成代行」や「DIPSログイン代理申請」は一切行いません。お客様ご自身がDIPSで申請する際に添付するための【図面作図】および【技術的助言】を提供する合法的なサービスです。安心してご利用ください。
ご購入後、以下の項目をトークルームにてお送りください。
1. 飛行予定日時(例:2026年11月15日 10:00〜16:00 / 予備日あり)
2. 飛行場所の名称および住所(住所・緯度経度など)
3. 飛行形態(催し場所上空 / 30m未満 / DID地区 / 目視外 / 夜間)
4. 使用機体名(例:DJI Mavic 3 Pro など)
5. 撮影対象・被写体(例:イベント広場の全景、参加者集合写真など)
6. 現地のアクセス道路や配置イメージ(手書きメモや地図スクショがあれば添付してください)
7. 過去の申請経緯(航空局からの補正指示・差し戻し内容があれば)
※敷地が極めて狭小で30mの進入防止幅が物理的に取れない場合は、係留飛行(30m以内係留)への変更をご提案する場合があります。
※納品形式はPDF(A4横)および高精細PNG画像です。