毎日スプレッドシートから別のサービスへ手で写している。受注のたびに同じ内容を複数の場所へ入力している。締め日に数字を集めて報告している。こうした繰り返し作業を自動化します。
【対応範囲】
すでにお使いのサービス間の転記・集計・通知を、3工程まで自動化します。
例1:フォームの回答を受け取る → スプレッドシートに追記する → チャットに通知する
例2:複数シートの数値を毎朝集める → 集計表を更新する → メールで送る
対象になりやすいのは、Googleスプレッドシート、Googleフォーム、Gmail、Slack、Chatwork、LINE、Notion、各種Webサービスのメール通知などです。
【進め方】
1. どこから、どこへ、何を、どのタイミングで動かすかを文書で確認します
2. その範囲で固定の金額と納期をお出しします
3. 作成後、実際のデータで手作業と同じ結果になるかを確認します
4. 設定内容・確認記録・止め方・元に戻す手順をあわせてお渡しします
【納品物】
動作する自動化の設定、実データでの確認記録、設定内容と運用手順の説明、停止と復旧の手順。
【基本範囲に含まないもの】
新しいシステムやアプリの開発、デザイン制作、既存システムの内部改修、法令や会計の判断をともなう処理は含みません。4工程以上や分岐の多い処理は、内容を確認したうえで別途ご相談します。
やり取りと納品はすべてココナラのメッセージ内で行います。開発にはAIを活用します。AI利用に制約がある場合は事前にお知らせください。
購入前に見積り相談をお願いします。次の内容をお知らせください。
・いま手作業でやっている手順(どこから、どこへ、何を、どのタイミングで)
・1回あたりの作業時間と頻度(例:1回10分・1日3回)
・利用中のサービス名(スプレッドシート、Slack、LINEなど)
・希望納期
ご注意ください。
・パスワード、APIキー、個人情報は送らないでください。画面を共有される場合は、機密部分を隠したものをお願いします。
・対象の範囲が先に確定できない場合は、まず現状の確認のみの範囲でご案内します。
・合意した範囲を超える追加作業は、ご相談のうえ別途お見積りします。合意前に進めることはありません。
・やり取りと納品はすべてココナラのメッセージ内で行います。