LINE公式アカウントとLINE Messaging APIを活用し、ご希望に合わせたLINE Bot・自動化ツールを開発します。
「決まった質問に自動で回答したい」
「LINEから情報を検索できるようにしたい」
「外部サービスの情報をLINEで取得したい」
「スプレッドシートとLINEを連携したい」
「ボタンやメニューから簡単に操作できるBotを作りたい」
といったご要望に対応します。
・キーワードに応じた自動返信
・ユーザーからのメッセージに応じた処理
・リッチメニューを利用した操作
・クイックリプライを利用した選択式操作
・Googleスプレッドシートとの連携
・Google Apps Script(GAS)との連携
・外部APIを利用した情報検索
・位置情報を利用した検索・案内
・登録情報の保存、呼び出し
・条件に応じた通知・メッセージ送信
・簡単な申込・受付・問い合わせBot
・既存LINE Botの修正、機能追加
これまでに、位置情報や登録した駅情報をもとに外部APIから情報を取得するLINE Botや、リッチメニュー・クイックリプライを利用したBotの制作経験があります。
「LINE Botを作りたいけれど、どのような仕組みにすればよいか分からない」という段階でも問題ありません。
やりたいことや現在困っている作業をお聞きし、必要な機能や実現方法から一緒に整理します。
基本料金では、小規模なLINE Botの制作を想定しています。複数機能、外部API連携、データ管理などを組み合わせる場合は、内容に応じて追加料金をご相談します。
LINE公式アカウントやMessaging APIの設定がまだの場合も、必要な設定方法をご案内可能です。
パスワードなどのログイン情報をお預かりすることはありません。
外部APIやLINE公式アカウントのプラン等に利用料金が発生する場合、その費用はサービス料金には含まれません。
小規模なBotや試作からでも対応できますので、まずはお気軽にご相談ください。
ご購入前に、メッセージまたは見積もり相談から一度ご相談ください。
ご相談の際は、分かる範囲で以下をお知らせください。
・LINE Botを利用する目的
・Botで実現したいこと
・想定している利用者
・必要な機能
・連携したいWebサービスやAPI
・Googleスプレッドシート等との連携の有無
・LINE公式アカウントの開設状況
・希望納期
内容が具体的に決まっていなくても問題ありません。「こんなことをLINEでできるようにしたい」という段階から、必要な機能を整理します。
外部APIやサービスを利用する場合、APIの提供状況・利用規約・料金等によっては、ご希望どおりの方法で実装できない場合があります。その際は代替方法をご提案します。
LINE公式アカウントや各種サービスのパスワードなど、ログイン情報をお預かりすることはありません。
仕様確定後の大幅な機能追加や変更については、追加料金をご相談する場合があります。