領収書・レシートの画像から、日付・取引先・金額・税区分を読み取り、Excel(CSV)の一覧にまとめます。
■ できること
・領収書・レシートの画像やPDFを、日付・取引先・金額・税区分の一覧に変換
・読み取れない項目や、8%/10%が混ざったものは、勝手に決めず「要確認」として残します
・会計ソフト(freee・マネーフォワードなど)に取り込みやすい列構成で出力します
■ こんな方に
・毎月の領収書・レシートを、手入力でExcelに打ち込んでいる
・まず少量で、読み取りの具合を試してみたい
■ お試しプラン(この価格に含まれるもの)
・領収書・レシート10枚まで
・一覧(CSV/Excel)の納品
・「要確認」の印付け
■ 進め方
1. 見積り相談で、書類の種類と枚数を教えてください
2. 画像をココナラのトークルームでお送りください(カード番号など、見せたくない部分は隠してください)
3. 一覧を作って、納品します
4. 直してほしい点があれば、お知らせください(修正は2回までです)
■ 見本について
実績はまだありません。代わりに、架空の領収書・請求書4種類(税率混在、手書き、タクシー、複数品目)で試した見本を、GitHubに公開しています。本番の実績ではありません。
https://github.com/kaizenbase-dev/receipt-automation
■ ご確認ください
・検証したのは架空のサンプルだけです。かすれ、斜め撮影、手書きなどの実際の書類は、お預かりした書類で確認します
・10枚を超える枚数や継続的な処理は、別途お見積りします。その場合、AIの利用料は、お客様のアカウントでご契約いただく形です
・やりとりと納品は、すべてココナラ内で行います
ご依頼の前に、以下をメッセージでお知らせください。
・読み取らせたい書類の種類と、おおよその枚数/月
・お使いの会計ソフト(freee・マネーフォワードなど)
・急ぎの納期希望があればその旨
対応できないこと:
・課税判定や会計処理の最終判断をAIに全自動で任せること(必ず人が確認する形にします)
・自動仕訳・自動振込みなど、会計ソフト側の後工程まで含めた自動化
まずはサンプル画像で精度を確認してから、本格的に進めましょう。