入金明細の手数料の取られすぎを1か月分で調べます 実効手数料率を出して契約書の率と突き合わせます イメージ1
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入金明細の手数料の取られすぎを1か月分で調べます

実効手数料率を出して契約書の率と突き合わせます

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お届け日数
3日(予定)

サービス内容

カード会社やQR決済会社から毎月届く入金明細。手数料が契約どおりに引かれているかを、1か月分だけ確かめます。 ツールの制作は含みません。調べて、結果をお返しするところまでです。 【やること】 お送りいただいた1か月分の明細から、次を出します。 ・決済ブランドごとの実効手数料率(手数料 ÷ 対象売上) ・契約書に書かれた率との差 ・差があった場合、その金額 ・入金額が計算と合わない行があれば、その行と差額 結果はExcelでお返しします。該当する行に色を付けて、どこがどう合わないかを書きます。 【お送りいただくもの】 ・決済会社からの入金明細(1か月分。CSV、Excel、PDFのいずれでも) ・契約書に書かれている手数料率(「VISA 3.74%」のように、数字だけで構いません) 明細の形式はこちらで合わせます。整えていただく必要はありません。 【分かること、分からないこと】 分かるのは「契約の率と、実際に引かれた率が合っているか」です。 合っていない場合、その理由までは分からないことがあります。明細に書かれていない控除が乗っているケースがあり、これは決済会社に問い合わせないと確定しません。その場合は「ここが合いません。問い合わせる際はこう聞いてください」という形でお返しします。 ズレが見つからないこともあります。そのときは「1か月分については合っていました」とお伝えします。何も見つからなかった場合も料金は同じです。先にお伝えしておきます。 【こういう方に】 ・毎月の入金明細を目で確認している ・決済ブランドが複数あって、締め日もばらばら ・返品や月をまたぐ取引があって、明細がそのまま読めない 【なぜこれをやっているか】 六本木のバー業態の飲食店で5年、店長をしていました。2店舗を統括していたので、月末に入金明細とレジの売上を突き合わせる作業を毎月2回やっていました。1回2時間です。 店を離れてから自分用に検算の道具を作って、過去の明細を入れてみたら、あるブランドの実効手数料率が4.2%になっていました。契約は3.74%です。その月だけで3,680円の差でした。 当時の自分は、その行を「まあこんなものか」で通していました。率は明細に書いていないので、割り算をしないと出てこないからです。 【ご購入前に】 明細の見出し行(1行目)と、ブランド名が分かるものを送っていただければ、対応できるかをお答えします。できないときは、できないとお伝えします。 お預かりしたデータは、作業が終わったら削除します。店名や取引先名が入っていても構いません。

購入にあたってのお願い

ご購入ありがとうございます。次の2点をお送りください。 1. 決済会社からの入金明細(1か月分。CSV、Excel、PDFのいずれでも構いません) 2. 契約書に書かれている手数料率(「VISA 3.74%」のように数字だけで構いません) 【お願い】 明細は1か月分でお願いします。複数月をまとめて見る場合は、別途お見積りします。 契約書の率が分からない場合は、その旨お知らせください。率が分からないと「契約との差」は出せませんが、ブランドごとの実効率を出すところまではできます。 【できないこと】 ・決済会社への問い合わせの代行はしません。どう聞けばよいかをお伝えするところまでです ・ズレの原因の確定はできないことがあります。明細に書かれていない控除は、決済会社に確認しないと分かりません ・ズレが見つからないこともあります。その場合も料金は同じです 【データの扱い】 作業が終わったら削除します。店名や取引先名が入っていても構いません。
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