ご覧いただきありがとうございます!元二輪教習指導員・技能検定員のちだです。
「一本橋で何度も落ちてしまうけれど、自分の何が悪いのか分からない…」
「スラロームやクランクでバランスを崩す原因を客観的に知りたい」
「教習所で『力を抜いて』『遠くを見て』と言われても、実際にどう動けばいいか分からない」
バイクの操作や乗車姿勢の癖は、自分自身ではなかなか気づけないものです。指導員からアドバイスを受けても、実際に自分がどんなフォームでどう操作しているかを客観的に把握できなければ、改善するのは簡単ではありません。
本サービスでは、ご家族やご友人に撮影してもらった、あなたが診断してもらいたい教習風景・練習動画(1〜3分程度)をご送付いただき、約25年の指導経験を持つ元教官・検定員がスローやコマ送りレベルで徹底診断いたします!
視線、体幹の軸、クラッチ・ブレーキのタイミング、車体の傾きなどを分析し、上手くいかない根本的な原因と具体的な改善ポイントを分かりやすく解説します。
【こんな教習課題の動画を添削・解説します】
一本橋(直線狭路): 粘り方、リアブレーキの引き方、視線と体幹の軸、粘るための半クラッチ
スラローム: アクセルとリアブレーキのリズム、車体を傾けるタイミング(バンク角)
クランク・S字: パイロンへの寄りすぎ防止、コース取り、目線の送り方
発進・停止・波状路・坂道発進・引き起こし など
【サービスの流れ】
ご購入・教習動画のご送信
トークルームにて、分析してほしい教習風景の動画(1〜3分程度)と、今一番苦戦している課題をお送りください。
元教官による詳細な添削レポート(1,000文字程度)
あなた動きを抽出し、「どこでバランスを崩しているか」「次からどう意識して修正すべきか」をロジカルにまとめた添削レポートをお届けします。
補足質問(1〜2回)
診断結果に対する疑問や、次の教習に向けた意識の持ち方などにも丁寧にお答えします。
自分の走りを客観的に知ることが、課題克服と一発合格への一番の近道です!「自分の教習風景を見せるのが恥ずかしい…」という方も大歓迎です。温かく丁寧にサポートしますので、安心してお気軽にご相談ください。
ご購入いただきありがとうございます!
精度の高い動画診断を行い、次の教習や検定にすぐ活かせるアドバイスをお届けするため、ご購入後にトークルームにて動画のご送信と併せて以下のヒアリングシート(コピペ可)にご回答をお願いいたします。
【事前ヒアリングシート】
現在の教習段階:(例:第一段階、第二段階、みきわめ直前 など)
悩んでいる・アドバイスが欲しい課題:(例:一本橋で途中で落ちる、スラロームのタイムが出ない、クランクのパイロン接触 など)
動画の撮影状況:(例:見学スペースから家族が撮影、待合エリアからの撮影 など)
その他:動画に関する補足説明、聞きたいことなど
【動画のご送付および注意事項】
動画の長さは1本あたり1〜3分程度でお願いいたします。
全身の乗車姿勢、目線、タイヤの動き、車体の傾きが確認できる角度からの動画が最適です。
教習所内での撮影時は、見学エリアからの撮影許可等、各教習所のルールに十分ご留意ください。
お預かりした動画および個人情報は診断目的のみに使用し、秘密は厳守いたします。