発信しているのに、何をしている人か伝わらない。
文章を書くのが重くて、何から手をつければいいか分からない。
そんな方の話をお聞きして、あなたの言葉のままKindle本にします。
▼ こんな方へ
・発信迷子のビジネス初心者さん
・書きたいことはあるけれど、文章を書くのが重い
・「自分で書かなければ本物ではない」と思い込んでいる
▼ 進め方
1. 何のために、誰へ書くのかを整理する(オンラインで1回)
2. 構成をつくる
3. 話した言葉を、原稿にする(ヒアリング複数回)
4. 推敲
5. 表紙デザイン
6. KDP入稿まで伴走
7. 出版後の告知文案・SNS導線づくりまで伴走
本を作り終えたとき、あなたの手元には2つが残ります。
① 名刺代わりの1冊 ② その先半年分の発信のネタ
さらに、出版後の告知文案・SNS導線まで一緒に整えるので、「本は出したけれど、その先どう発信すればいいか分からない」を残しません。
▼ 含まないもの
・表紙イラストを外注する場合の費用
・有料広告
・レビュー集め
・ペーパーバック版(電子のみ)
▼ わたしについて
Kindle出版を学び、まず6人の出版をお手伝いしました(直近3年で6冊・Amazon無料ランキング1位獲得多数)。
その後、自分自身も2冊のKindle本を出版しています。
『AIは地図。歩くのは私。』
『私の命を消費する生き方はもうやめた』(星4.4・4件)
企画から出版後のキャンペーンまで、Kindle出版全般に対応しています。
自分で書いて、自分で出して、人の本もサポートさせていただきました。
その両方の視点でご対応いたします。
▼ 進め方
1. ご購入後、日程を調整します
2. オンラインでヒアリングを重ねます
3. 原稿・表紙のご確認をいただきながら仕上げます
4. KDP入稿まで伴走します
5. 出版後の告知文案・SNS導線を一緒に整えます(目安 約2ヶ月)
※ まず整理だけ試したい方は「Kindle本の構成案を一緒に作ります」、発信までは不要な方は「話した言葉をKindle本に仕上げます」もご覧ください。
ご購入前に、書きたいテーマや伝えたい相手、今お持ちの構想やメモがあれば教えてください(無くても大丈夫です)。
できること:ヒアリングをもとにした構成・原稿作成、表紙デザイン、KDP入稿、出版後の告知文案・SNS導線づくりまでの伴走
できないこと:表紙イラストを外注する場合の費用、有料広告、レビュー集め、ペーパーバック版の対応