ネットで調べても情報が多すぎて、結局どれが正しいのかわからない。
元になった公的資料や公式情報まで確認したいけれど、自分で探す時間がない。
そんな方に代わって、インターネット上の公開情報を調査し、分かりやすく整理します。
単に検索結果をまとめるだけではなく、可能な範囲で一次資料・公式資料までたどります。
たとえば、
・ニュースの元になった政府資料や公式発表を確認したい
・ある制度について官公庁資料をもとに整理してほしい
・企業やサービスを公開情報で比較したい
・海外の制度やニュースについて原文資料まで調べてほしい
・複数の候補について条件をそろえて比較してほしい
・ネット上で言われていることが元資料ではどう書かれているか確認したい
といった調査に対応します。
【基本料金に含まれる内容】
・調査テーマの整理
・WEB上の公開情報の調査
・一次資料・公式情報の確認
・事実、解釈、確認できない点を分けて整理
・参考にした情報源URLの提示
・調査結果を文章または簡単な比較表で納品
基本料金では、2〜3時間程度で調査できる内容を想定しています。
調査範囲が大きい場合は、事前に追加料金をご相談します。
【対応しない内容】
・非公開情報の取得
・個人情報の調査
・電話取材や問い合わせ代行
・法律、医療、税務、投資などの専門家判断
・特定の商品、企業、制度などを利用すべきかという最終判断
・調査結果や成果の保証
「何を調べたらよいのか分からない」という段階でも、調べたいテーマと知りたいことをお知らせください。
公開情報で調査可能か確認します。
ご購入後、以下をお知らせください。
・調べてほしいテーマ
・特に知りたいこと、疑問点
・国内/海外など調査範囲の希望
・希望する納品形式(文章・比較表など)
・参考にしてほしいURLや資料がある場合はその情報
調査はWEB上で公開されている情報を対象とします。
一次資料・公式情報を優先しますが、一次資料が公開されていない場合は、その旨を明記したうえで確認できる範囲を整理します。
専門家による法律・医療・税務・投資判断や、非公開情報の取得、電話による問い合わせ・取材には対応していません。
調査範囲が基本料金を大きく超える場合は、作業開始前にご相談します。