「症例発表のスライドを作ったけれど、これで伝わるか自信がない」
「勉強会の資料、構成がこれでいいのか誰かに見てほしい」
「発表の準備で、何をどう調べて、どう考えればいいのか相談したい」
はじめまして。理学療法士として6年働いています。新人〜若手のPT・OT・STの方を対象に、症例発表・勉強会資料の添削と、学び方・準備の進め方のご相談をお受けします。
【お受けする資料】
・症例発表のスライド、レジュメ(スライド20枚まで)
・学会・院内発表などの抄録(3,000字まで)
・勉強会用の資料
【添削で見ているところ】
1. 構成(何をどの順番で伝えるか)
2. 聞き手に伝わる順番になっているか
3. 根拠の示し方(主張と、その裏づけの対応)
4. 図表の見やすさ
5. 抄録の字数内でのまとめ方
【相談で扱うこと】
・症例発表・資料作りの学び方
・評価の考え方の整理(一般的な考え方の整理です。個別の患者さんの評価・治療方針の判断は含みません)
・発表準備の進め方
【進め方】
添削は、構成の整理や文章表現の見直しにAIを使って行い、原文と照らし合わせて確認します。相談へのお答えは、理学療法士である私が確認してお送りします。やり取りはトークルームでの文章のみです。修正は1回、お届けは5日です。
【お受けできないこと】
医学的な診断、個別の患者さんの治療方針の判断、効果の保証、資料内容の医学的な正しさの最終的な判定、学会・職場の規程への適合の判断、代筆(ご本人が書いていない発表の新規作成)、養成校の実習レポートなど学校の課題。資料に出てくる患者さんについて、診断や改善の見込みはお伝えしません。
ご購入の前に、次の点をご確認ください。
【ご購入後にお送りいただくもの】
・添削してほしい資料(PowerPoint、Word、PDF)
・発表の場(院内の症例発表、勉強会、学会など)と発表日
・特に見てほしい所や、相談したいこと
【個人情報について】
・資料に患者さんの氏名・生年月日・施設名・写真などが含まれる場合は、送付前に削除してください
・症例発表の資料は、所属先で外部の方に見せてよいと確認できたものだけをお送りください
【お受けできないこと】
・医学的な診断、個別の患者さんの治療方針の判断
・資料内容の医学的な正しさの最終的な判定、学会・職場の規程への適合の判断
・代筆(ご本人が書いていない発表の新規作成)
・養成校の実習レポートなど、学校の課題
【分量・修正・お届け】
・スライドは20枚まで、レジュメ・抄録は3,000字までが基本です。超える場合は、ご購入前に見積り相談からご相談ください
・無料の修正は1回です
・お届けは、資料を受け取ってから5日以内です。発表日が近い場合は、ご購入前にお知らせください
・やり取りはトークルームでの文章のみです