経営者向けにAI内製化の設計をしますます 外注を続けるか社内で作れるようにするかの判断から イメージ1
1/1

経営者向けにAI内製化の設計をしますます

外注を続けるか社内で作れるようにするかの判断から

評価
-
販売実績
0件
残り
1枠 / お願い中:0人
経営者向けにAI内製化の設計をしますます 外注を続けるか社内で作れるようにするかの判断から イメージ1
経営者向けにAI内製化の設計をしますます 外注を続けるか社内で作れるようにするかの判断から イメージ1
提供形式
ビデオチャット

サービス内容

AIの導入で最初に決めるべきなのは、どのツールを使うかではありません。 「外注を続けるのか、社内で作れるようにするのか」という経営判断です。 ここを決めないまま進めた会社は、ツールの契約だけが増えて、 誰も使わないまま年間コストだけが残ります。 このサービスは、その判断からご一緒します。 ── 【進め方(全3ステップ)】 ▼ 1回目(60分)業務の棚卸し  いま人手をかけている業務を洗い出し、  「AIに置ける/置けない/置くと危ない」の3つに分けます。  "置くと危ない" を明示するのがこのサービスの特徴です。 ▼ 中間(レポート)  次の3点を文書でお出しします。  ・最初に着手すべき業務と、その理由  ・削減できる見込み時間(前提条件つき。断定はしません)  ・社内でやる場合と外注する場合の、費用と時間の比較 ▼ 2回目(60分)実装の設計  1つ選んで、実際に動かすところまで設計します。  誰が運用し、どこを人が確認し、壊れたときに誰が気づくか。  ここまで決めて終わります。 ── 【なぜ "置くと危ない" を先に出すのか】 AIは、動かないより「動いているように見えて壊れている」ほうが危険です。 自社で実測した例です。 動画生成で、人物は最後まで同一に保たれたのに、 商品のカップだけが12秒の間に2回、別の個体に入れ替わっていました。 「この小物を出すな」と指示したのに、全カットに出たこともあります。 これが納品物で起きると、気づくのは顧客です。 どこを人が見るかを最初に決めておけば、防げます。 私は自社にAIを導入する作業を、外注せずに自分で通しました。 だから「できます」ではなく「ここで壊れます」から話せます。 ── 【こんな方に】 ・経営者・役員として、AIへの投資判断の材料がほしい ・外注費が増え続けていて、社内でできる範囲を見極めたい ・社員にAIを使わせたいが、情報漏洩や品質のリスクが怖い ・ツールを契約したのに、誰も使っていない 【やらないこと】 ・システム開発、制作の代行(内製化が目的のため) ・特定ツールの販売、代理店契約の勧誘 ・投資対効果の断定的な保証(前提条件つきの試算のみお出しします)

購入にあたってのお願い

【ご利用にあたって】 ・資料作成に生成AIを使用します。内容の最終確認は私が行います ・お預かりした情報を他所で共有することはありません。NDAの締結も可能です ・機密情報をAIに入力する際の判断基準についても、必要に応じてお話しします ・税務・法務に関わる最終判断は、貴社の顧問税理士・弁護士にご確認ください ・法人・個人事業主どちらも対応します。インボイス登録済み、適格請求書を発行できます ── 【継続をご希望の場合】 2回目の終了時点で、社内で回せる状態を目指しています。 それでも伴走が必要な場合のみ、月額での支援もご相談ください。 こちらから営業はしません。
50,000 円(60分) (税抜)
50,000 円(60分) (税抜)
250ポイント (0.5%) 獲得
ココナラの安心保証
  • お支払いは取引完了までココナラがお預かり(エスクロー)。納品、解決まで出品者には渡りません。
  • 万一のトラブル時はココナラサポートが間に入って対応します。
  • サービスに重大な問題があった場合はキャンセル・返金の対象です。