■ こんな疑問をお持ちではありませんか?
「リリースを出したいが、何をどう書けばいいか分からない」
「PR会社に頼んだのに、テレビから一度も声がかからない」
■ その理由は、リリースの「向き先」にあります
多くのプレスリリースは、メディアに「届ける」ために書かれています。
しかしテレビが求めているのは、視聴者に「届けたくなる」内容です。
この違いに気づかないまま書かれたリリースは、番組のデスクに3秒ほどで判断され、読まれずに終わってしまいます。
■ なぜ私にそれが分かるのか
元フジテレビのプロデューサーとして、30年以上『とくダネ!』などの報道・情報番組の現場で指揮を執り、毎朝届くリリースを「採るか、捨てるか」判断してきました。
その後、事業会社の広報部長として、リリースを「出す側」も経験しました。広報部長を務めたオンライン投資スクールでは、リリースと企画書を『Mr.サンデー』などに届けて露出を獲得し、会員数を4,000名から8,000名に伸ばしました。
現在は合同会社Impress代表として、企業のPR・広報を支援しています。
■ これまでの支援例
・化粧品メーカー:取材案内の項目を加えるなどの添削で、PR TIMESの転載が平均25件ほどのところ50件に
・そば店:旬の季節そばをリリースで告知し、来店客と売り上げが増加
・建築会社:採用リリースで現場の様子を伝え、「ここで働きたい」という応募が増加
■ 書き方の軸(5つ)
① 今:なぜ「今」このニュースなのか
② 発見:視聴者が「へぇ」と思う新しい事実・数字
③ ドラマ:誰の、どんな困りごとが解決するのか
④ 画:カメラが撮れる現場
⑤ エビデンス:数字・調査・第三者の裏付け
■ お届けするもの
・プレスリリース原稿1本(2,000字まで、PR TIMESに入稿できる構成)
・タイトル案3本
・「取材のご案内」欄(撮影できる現場・対応できる方)
■ 流れ
1. ご購入後、トークルームで商品・サービスの内容や資料をお送りください(質問シートをお渡しします)
2. 5日以内に初稿をお届けします
3. 修正は2回まで無料で対応します
・リリース1本、2,000字までの料金です
・事実確認のため、数字や実績の根拠となる資料をご提供ください
・薬機法・景品表示法など、法令への適合を判断するサービスではありません。表現に不安がある場合は専門家にご確認ください
・配信作業(PR TIMES等への入稿)は含みません
・メディア掲載やテレビ露出を保証するものではありません
・お預かりした未公開の情報は、取引以外の目的で使用・開示いたしません
・下調べや下書きに生成AIを使うことがありますが、構成の判断と最終チェックは私が行います