「発表したいことはあるが、ニュースとしての見せ方が分からない」——その段階からご一緒するプレスリリース作成です。
東証プライム上場企業で広報責任者を務めた経験をもとに、ネタの切り口の設計から、メディアに伝わる1本を仕上げます。
【こんな方におすすめです】
・何をどう発表すればメディアに取り上げられるのか分からない
・過去にリリースを出したが、手応えがなかった
・これから広報活動を立ち上げる
・新事業・業務提携・大型リニューアルなど、大事な発表を控えている
【選ばれる理由】
記者・メディアは毎日大量のリリースを受け取り、最初の数行で読むかどうかを判断します。広報責任者として「送る側」と「読まれる側」の両方を見てきた経験から、貴社の発表材料の中に眠っているニュース価値を掘り起こし、メディアが取り上げたくなる角度に設計し直します。単なる代筆ではなく、広報戦略の最初の一歩としてお使いいただけるサービスです。制作には最新のAIも実務活用し、品質を落とさずに短納期を実現しています。
【エントリー版との違い】
本サービスは「書く前の設計」から伴走します。チャットのヒアリングで事業の材料を伺い、メディア視点での切り口を2〜3案ご提案。方向性を決めてから執筆に入るので、「出したのに刺さらない」を防ぎます。
【対応できる発表テーマの例】
新規事業・業務提携/新商品・新サービス/調査データ・アンケート結果/経営体制の変更/受賞・認定/創業・周年/イベント開催 など
【納品物】
・切り口のご提案(2〜3案)
・見出し案3本
・リリース本文(A4×1〜2枚)
・配信先カテゴリのご提案
※Wordで納品
【進め方】
①ご購入 → ②チャットでヒアリング → ③切り口のご提案 → ④方向性の確定後、5営業日で初稿 → ⑤修正2回まで → ⑥納品
【含まないもの】
配信代行(PR TIMES等への入稿はオプションで承ります)
■オプション
追加修正+2,000円/英文版作成+10,000円
■ご購入にあたって
・無料修正は2回まで(3回目以降はオプション)
・メディア掲載をお約束するものではありません(掲載されやすい構成・切り口で作成します)
・機密保持契約(NDA)に対応しています
【ご購入前に】
・内容が固まっていない段階でも、まずは見積り相談(無料)からお気軽にご連絡ください。
【ご購入後の流れ】
・ご購入後、チャットでヒアリングをさせていただきます(箇条書きの回答でOKです)。
・ヒアリング後、まず切り口のご提案(2〜3案)をお渡しし、方向性を確定してから執筆に入ります。
・方向性の確定から5営業日で初稿をお渡しします(お急ぎの場合は事前にご相談ください)。
【お願い・注意事項】
・無料修正は2回までです(3回目以降は有料オプションで承ります)。
・記載してよい情報の範囲(社名・数字・未公開情報の扱い)はヒアリング時に確認させていただきます。いただいた情報は本件以外に使用しません。機密保持契約(NDA)にも対応します。
・メディア掲載をお約束するものではありません(掲載されやすい構成・切り口での作成を行います)。
・PR TIMES等への入稿・配信作業は本サービスに含まれません。
・メッセージへの返信は原則24時間以内に行っています。