◆ はじめに
「Kindle出版に興味はあるけれど、EPUB 変換や表紙で挫折した」「出版代行は数万円で高い」。そんな方のための Windows 用ツール『らくらくKindle出版キット』をお渡しします。原稿を貼るところから出版の手順まで、ひとつのアプリと手順書で完結します。
◆ こんな悩みはありませんか?
・Word の原稿を Kindle 用のファイルにする方法が分からない
・表紙のデザインができない
・書名やキーワードをどう決めればいいか分からない
◆ このツールでできること
① 原稿の読み込みと章分け:テキスト・Markdown・Word を読み込み、見出しで章ごとに自動で分割
② 本のファイル(EPUB)の作成:縦書き/横書き、目次・扉・奥付・表紙を自動生成。ルビにも対応。規格チェック(epubcheck)で合否を表示するので、アップロードエラーを防げます
③ 表紙の作成:6デザイン×7色から選ぶだけで、Kindle 推奨サイズ(1600×2560)の表紙 JPEG を生成
④ 売れる言葉の発掘:Kindle ストア・Amazon・Google で検索されている言葉を数百件収集。書名・サブタイトル・登録キーワード7枠に使えます
⑤ 出版チェックリストと内容紹介のテンプレート生成
◆ 初心者の方へ
・「お試し原稿を入れる」ボタンから、5分で本のファイルの完成まで体験できます
・KDP(Amazon の出版サービス)の登録手順は説明書に画面つきで載せています
・月額料金・AI キーは不要です
◆ 動作環境
Windows 10/11。インストール不要。規格チェック機能のみ Java(無料)が必要(なくても EPUB は作れます)
◆ 納品物(ZIP)
・らくらくKindle出版キット(exe)/取扱説明書(HTML・PDF、KDP 登録手順つき)/サンプル原稿/Python 版ソースコード
◆ サポート
納品後30日間、使い方の質問にトークルームでお答えします。改良版が出た場合は無償でお渡しします。
◆ こんな方におすすめ
・Kindle出版をやってみたいが、EPUB変換や表紙で止まっている
・出版代行に数万円は払いたくない
・2冊目、3冊目とシリーズで出していきたい
・書名やキーワードを感覚ではなく検索データで決めたい
◆ ご購入後の流れ
① ご購入 → ② 当日中にトークルームでダウンロードリンクをお届け → ③ 解凍して起動(インストール不要)→ ④ 分からないことはトークルームで質問(納品後30日間)
◆ 購入者の声
公開したばかりのサービスです。いただいた感想は、許可を得たうえで順次こちらに掲載します。
※ 制作作業を効率化するツールです。売上や審査通過を保証するものではありません。原稿の執筆は含みません。
・Windows 10/11 のパソコンでご利用ください(Mac は Python 版ソースで動作可能ですがサポート対象外です)
・EPUBの規格チェック機能には Java(無料)が必要です。なくてもEPUB自体は作成できます
・原稿の執筆・KDPアカウント登録・出版作業はご自身で行っていただきます(手順は説明書に記載)
・他人の著作物を無断で使用しないでください。KDPのコンテンツガイドラインを守ってご利用ください
・デジタル商品の性質上、納品後の返品・返金には対応しておりません
・再配布・転売・第三者への譲渡はご遠慮ください
・初回起動時に Windows の「PCが保護されました」画面が出る場合は「詳細情報」→「実行」で起動できます
・納品はご購入後、トークルームにZIPを添付してお渡しします(通常当日〜1日以内)