広告費がどこで消えているかを、10項目で診断してレポートにします。
■ こんな方に
・広告は出しているが、数字の見方に自信がない
・獲得単価は下がったのに、問い合わせの質が落ちた気がする
・代理店や社内の運用を、第三者の目で一度確認したい
■ 診断する10項目
1. アカウント構造 2. ターゲティング 3. クリエイティブの本数と更新頻度 4. 計測設定 5. 着地先(LP) 6. 入札戦略 7. 予算配分 8. 除外設定 9. 検証設計 10. 次の一手
■ 見る数字が違います
クリック単価や獲得単価だけでなく、事業全体の粗利最大化につながっているかを見ます。表面の数字だけで判断すると、粗利につながらない施策に広告費を使い続けてしまうことがあります。
■ 対応媒体
Google/Yahoo!/Meta/TikTok/LINE
■ ご用意いただくもの
広告アカウントの閲覧権限、または管理画面のスクリーンショット(主要画面)
■ 納品物と納期
診断レポート(PDF、A4で6枚程度)。情報共有から5営業日でお渡しします。
■ 価格について
月2,000万円規模の運用を2年5ヶ月続けてきましたが、ココナラでの実績はこれからつくる段階です。だからこそ先着3名は抑えたモニター価格5,000円でお受けします。代わりにお願いしたいのは2つ、率直なレビューと、社名を伏せた事例としての紹介です。3名に達した時点で15,000円に改定します。
■ 有料オプション
・改善プランの作成(診断結果を「やることリスト」に落とす)
・検証用クリエイティブ案5本
・60分の説明通話(レポートを一緒に読み、質問にお答えします)
診断後、実作業まで任せたい場合は運用代行(別出品)へ。まず「広告費がどこで消えているか」を数字で確認したい方向けです。
・広告アカウントの閲覧権限、または主要画面のスクリーンショットをご用意ください
・診断は現状分析が目的で、設定の変更は行いません
・記載のない追加分析は事前にご相談ください
・モニター価格の代わりに、率直なレビューと、社名を伏せた事例としての紹介にご協力ください