上司と部下の板挟み。義実家との付き合い。もう合わないのに切れないママ友。
簡単には離れられない相手との関係に、ずっと迷っていませんか。
離れるのか、距離を変えるのか、続けるのか。
決めるための「距離の取り方」と「動く時期」をお渡しします。
離れられる相手ばかりではありません。上司も、義母も、子ども経由の付き合いも、簡単には切れない。だからこそ、切れない間柄の方との関わり方まで知らないと、状況は動きません。相手が共通の知人だったり、こちらに立場があったりして、誰にも話せない。そういう方のための鑑定です。
■ お渡しするもの
算命学で関係の構造と巡ってくる時期を、数秘であなたの本質と役回りを読みます。
1. あなたの性質と、構造的に消耗しやすい相手の型
2. その相手と噛み合わない理由。相性の問題として、はっきり言葉にします
3. 離れる/距離を変える/続ける。三つの道が、それぞれどうなるか
4. これからの関わり方をひとつだけ。今日から実行できるものに限ります
5. 動く時期。今の形をいつまで続け、いつ距離を変えるか
2,000〜2,500字の鑑定文でお送りします。
■ こんな方へ
・職場 上司と部下の板挟みで、異動を願い出るか決めきれない
・家族 義実家、実家、きょうだいとの距離が決まらない
・友人 長年の友人やママ友と合わない。切りたいのに切れない
相手が誰であっても、読むものは同じです。性質の噛み合わせと、動く時期。
■ 相手の生年月日が分からなくても鑑定できます
あなたの命式だけで「構造的に噛み合わない相手の型」を読みます。相手が変わっても同じことが起きる理由まで届きます。
■ お渡ししないもの
相手の今の気持ちは読みません。生年月日から読めるのは性質と時期で、他人の心の現在地ではないからです。そこを断言する鑑定は、いたしません。復縁と不倫のご相談もお受けしていません。
■ 私について
看護職として22年。そのうち保健師として7年、大学で看護師を育てる仕事を10年してきました。
その最後のころ、陰口を言われ、上司に怒られ、仕事を回してもらえなくなりました。うつで休職し、家から出られませんでした。相談を受けるのが仕事だったのに、自分のことは誰にも話せませんでした。
休職中に算命学を学びました。慰めが欲しかったのではありません。なぜこうなったのかが知りたかった。分かったのは、相性の問題であって、私の努力が足りなかったわけではない、という単純なことでした。腑に落ちたとき、初めて呼吸ができました。
人の相談を受けてきた経験と、算命学。その両方で読むのが、私の鑑定です。
あのとき私が欲しかったものを、お渡ししたいと思っています。
■ 料金と秘密厳守について
2026年12月31日までの特別価格です。以降は改定します。
秘密厳守です。お相手の氏名も不要です。
■ 最後に
占いは未来を決めるものではなく、今の流れを読むものです。
決めるのはあなたです。ただ、決めるための材料と、動く時期は、お渡しできます。
■ 購入後の流れ
1. ご購入後、鑑定に必要な情報と6つの質問をお送りします
2. お答えできる範囲でご返信ください
3. ご返信から3日以内に、2,000〜2,500字の鑑定文でお送りします
ご返信が遅くなる場合は、お届け予定日を調整させていただくことがあります。
■ ご本人について、お伺いすること
・生年月日(必須。生まれた時間は不要です)
・お名前のローマ字表記(任意)
数秘術では、お名前から「表現の仕方」「本心」「人からどう見えるか」を読みます。本名でなくて構いません。人間関係のご相談では、今お使いの名前のほうが実態に合うこともあります。ニックネームやペンネームでも読めます。難しい場合は、生年月日から読める範囲で鑑定します。
■ 6つの質問
1. 気になっているのはどなたですか(続柄や立場、付き合いの長さ)
2. 直近で「これはきつい」と感じた出来事を、ひとつ具体的に
3. その方の生年月日(分かる範囲で。不明でも鑑定できます)
4. 今いちばん迷っていることは何ですか
5. いつまでに決めたい、という期限はありますか
6. これだけは言われたくない、という言葉はありますか
■ お相手の氏名は不要です
「職場の上司」「義母」「ママ友」といった立場と、分かれば生年月日だけで鑑定できます。勤務先も要りません。ご相談の内容が第三者に伝わることはありません。
■ お受けできないご相談
・相手が今どう思っているか、という気持ちの読み取り
・生死に関すること、病気の診断や治療、法律に関する判断
・ギャンブルや投資の予測
・相手を思い通りに動かす方法
できるのは、相手を変えることではなく、あなたがご自身で距離を決められるようになることです。「必ずこうなります」とは申しません。
■ 心身がつらいとき
眠れない、食べられない、消えたいという考えが続いている場合は、鑑定より先に医療機関にご相談ください。私自身、そこを経験しています。ここはその代わりにはなりません。
夜間や、誰にも話せないときは「いのちの電話」や「よりそいホットライン」などの相談窓口もあります。