こんなこと、ありませんか?
・毎月、請求書を1件ずつ手で打ち直している
・宛名や金額を間違えて、作り直したことがある
・消費税の端数が合わなくて、電卓で確かめている
必要なことを1回入れれば書類が出来上がる形にします。
パソコンが得意でなくても大丈夫です。「これ、なんとかなりますか?」の一言からで構いません。
【まずはご相談だけでも大丈夫です】
「うちの書式でもできますか?」の一言で構いません。
今お使いの請求書を1枚見せていただければ、できるかどうかを無料でお答えします。
相談したからといって、購入していただく必要はありません。
【こんなご依頼をいただいています】
・「毎月同じ取引先への請求書を、ボタン1つで作りたい」
・「見積書を作ったら、そのまま請求書にしたい」
・「インボイス(適格請求書)の様式に変えたい」
・「請求書をPDFにして、まとめてメールで送りたい」
・「誰にいくら請求して、どれが未入金かを管理したい」
このように、普段の言葉のままで大丈夫です。専門用語は要りません。
「できるかどうか分からない」状態でご相談いただいて構いません。
【ほかにも、こんな作業が無くなります】
・先月の請求書をコピーして、日付と金額を手で直している
・請求書番号を、前の番号を見ながら手で振っている
・宛名や住所を毎回打ち直している
・消費税の端数で、たまに1円ずれる
・作った請求書を1件ずつPDFにして、1件ずつメールしている
・誰にいくら請求したかを、後から探せない
【お作りするもの】
・取引先と金額を入れるだけで、請求書が完成する
・請求書番号を自動で振る(重複しません)
・登録済みの取引先から、宛名・住所・敬称を自動で入れる
・消費税と端数処理を、決めたルールどおりに計算する
・PDFにして、まとめて出力する
・請求済み・入金済みを管理できるようにする
今お使いの書式・レイアウトのまま作れます。作り直す必要はありません。
【一番大事にしていること】
請求書は、1円ずれただけで信用に関わります。
だから金額まわりは、次のようにして必ず検算します。
・消費税の端数(切り捨て / 切り上げ / 四捨五入)を最初に決めて、そのとおりに計算する
・明細の合計と、請求金額が必ず一致することを確認する
・作った書類の数字を、元のデータと突き合わせて確かめる
「動くけれど金額が違う」が一番まずいので、ここは手を抜きません。
【インボイス制度について】
登録番号の記載、税率ごとの区分、適格請求書の要件に合わせた形で作れます。
ご希望の様式をお知らせください。
【納品後もご安心ください】
・使い方は解説動画をお付けします
・納品後の「動かなくなった」には無料でお答えします
【含まないもの】
・税務や会計の判断(税理士業務にあたるため、税率や処理方法はお客様の指示に従います)
・会計ソフトへの連携(別途ご相談ください)
【正直にお伝えすること】
月に数件しか発行しない場合や、会計ソフトの機能で足りる場合は、
作らない方がいいとお伝えすることがあります。
ご購入・ご相談の前に、次のことを教えてください。
・今どうやって作っているか(Excel / 手書き / 会計ソフト など)
・1ヶ月に何件くらい発行するか
・1件あたり何分かかっているか
・インボイス(適格請求書)の様式が必要か
・消費税の端数処理はどうしているか(切り捨て / 切り上げ / 四捨五入)
今お使いの請求書を1枚見せていただけると、そのままの見た目で作れるかを先にお答えします。
(金額や取引先名は消していただいて構いません)
※ 税務・会計の判断はいたしません。税率や処理方法はお客様の指示に従って作ります。